・静岡新聞 2019.9.1 世代超えダンス劇 SPACと県民上演
・静岡新聞 2019.9.5 来月から名作5本 SPACが制作発表
・北日本新聞 2019.9.6 天守物語 異郷の地にワープ シアター・オリンピックスを観劇して 劇作家 綾門 優季(南砺市出身)
・静岡新聞 2019.9.13 SPACがラグビー劇 21日袋井「走れメロス」模す
・静岡新聞 2019.9.20 〔この人〕ラグビーを題材にしたSPAC演劇の制作スタッフ 丹治陽さん
・静岡新聞<西部版> 2019.9.22 走れメロス+ラグビー 野外劇上演、袋井でフェスタ
・中日新聞<静岡版> 2019.9.22 ラグビーで盛り上げ 袋井で音楽芸術フェスタ
・日刊スポーツ 2019.9.22 W杯開催まであと1週間 野外劇で盛り上げ 走れメロス 袋井編
・静岡新聞 2019.9.27 SPAC演劇、米で喝采 日本イベントの公演スタート
2019年7月5日
2019年7月掲載記事
・静岡新聞 2019.7.5 五輪公式プログラムに採択 SPAC代表作「アンティゴネ」
・中日新聞 2019.7.5 「五輪」公演、来年5月に SPAC、駿府城公園で
・朝日新聞 2019.7.9 五輪文化プログラムにSPACの演劇採択
・読売新聞 2019.7.11 東京五輪・パラ 文化プログラム SPACの上演劇 選出
・静岡新聞 2019.7.18 美しい駿河湾、未来へ 静岡で海フェスタ記念式典
・静岡新聞<西部版> 2019.7.20 自由な発想でダンス 浜松・佐鳴台小児童にSPAC指導
2019年6月22日
2019年6月掲載記事
・静岡新聞 2019.6.21 SPAC、仏で神話劇 3年ぶり再演に喝采
・中日新聞(富山) 2019.6.22 シアター・オリンピックスへ改修完了 大宇宙感じる 野外舞台
2019年5月21日
2019年5月掲載記事
・静岡新聞 2019.5.4 漫画家しりあがりさん 多様なゲストと語る
・静岡新聞 2019.5.5 地域がアートを磨く SPAC宮城総監督ら、静岡で公開トーク
・静岡新聞 2019.5.5 ダンスや演劇、街が舞台 静岡市役所や駿府城公園で多彩に
・静岡新聞 2019.5.10 <<本音インタビュー>> 仏政府の芸術文化勲章受章 演劇の都は世界と直結
・日経新聞 2019.5.11 <<文化往来>> 静岡の「ふじのくに せかい演劇祭」 着実な定着ぶり
・中日新聞夕刊 2019.5.16 SPAC「マダム・ボルジア」 野外会場で異空間へ
・読売新聞夕刊 2019.5.21 盛況「ふじのくに⇄せかい演劇祭」 野外の醍醐味 多彩なジャンルで
2019年4月27日
2019年4月掲載記事
・静岡新聞 2019.4.2 20周年 時代の写し鏡 7か国7作品上演「ふじのくに⇄せかい演劇祭」
・朝日新聞 2019.4.13 繁華街や公園、街でも芸術を ふじのくに⇔せかい演劇祭
・静岡新聞 2019.4.16 「私と五輪」コーナー(Youtube動画にリンク)
・公明新聞 2019.4.17 SPACの快進撃 宮城聰・芸術総監督に聞く 静岡で育んだ”開かれた舞台”
・日経新聞 2019.4.18 <<文化往来>> 静岡の演劇祭、日本初演作相次ぐ
・静岡新聞 2019.4.19 SPAC、仏と交流深化 宮城監督に芸術文化勲章授与
・朝日新聞 2019.4.19 静岡芸術劇場20周年 宮城聰さんに仏勲章
・中日新聞 2019.4.19 舞台芸術、広めて20年 SPAC拠点「静岡劇場」で式典
・日経新聞 2019.4.27 静岡県舞台芸術センター宮城聰総監督 「芸術は開かれたもの」
・日経新聞 2019.4.27 新作演劇「マダム・ボルジア」上演 宮城聰芸術総監督に聞く
・静岡新聞 2019.4.28 SPAC「せかい演劇祭」開幕 5月6日まで静岡市
2019年3月20日
2019年3月掲載記事
・静岡新聞夕刊 2019.3.6 米建築賞に磯崎氏 ポストモダンのリーダー
磯崎氏の設計であるグランシップについても記載あり
・静岡新聞 2019.3.7 宮城SPAC監督に仏勲章 来月授与式
・静岡新聞 2019.3.7 井川の魅力 詞で発信 地元小中生制作 車内アナウンスに意欲
(アウトリーチ人材派遣事業)
・産経新聞 2019.3.8 演出家・宮城聡さんに仏芸術文化勲章
・中日新聞 2019.3.8 演出家宮城聡さん 仏芸術文化勲章 県舞台芸術センター総監督
・朝日新聞 2019.3.9 宮城聰さんに仏の文化勲章 長年の芸術活動評価
・静岡新聞 2019.3.10 最前線の7作上演 ふじのくに⇄せかい演劇祭 SPACが概要発表
・朝日新聞 2019.3.15 連載(「ジャポニスム」をたどって:2) 交流の土壌に舞台の華
・静岡新聞 2019.3.18 児童、多彩な芸披露 静岡でSPAC大会
・朝日新聞 2019.3.18 連載(「ジャポニスム」をたどって:3) 地方の魅力をパリで
・朝日新聞 2019.3.20 宮城聰コラム 《だもんで》 論理的で感情あふれる台詞術挑む
2019年2月27日
2019年2月掲載記事
・日経新聞 2019.2.2 集団で創作 公共劇場の挑戦 1年かけて舞台づくり 「芝居人の修行の場に」
・産経新聞 2019.2.2 <鑑賞眼>奴隷貿易を神話風に SPAC「顕れ ~女神イニイエの涙~」
・朝日新聞 2019.2.7 宮城聰コラム 《だもんで》 「別れの会」の言葉で消えた義務感
・静岡新聞夕刊 2019.2.19 魂探して霊界を漫遊 SPAC「妖怪の国の与太郎」
・静岡新聞 2019.2.21 文化体験の機会創出へ 音楽や演劇 プロが学校訪問
・産経新聞 2019.2.21 静岡市、世界発信へロゴマーク刷新 「まちは劇場」ブランド化
・静岡新聞 2019.2.27 SPAC宮城氏 英文学者と対談 来月、静岡大
2019年1月31日
2019年1月掲載記事
・日経新聞 2019.1.1 平成の「ベスト5」
演劇部門(編集委員:内田洋一氏)に『マハーバーラタ ~ナラ王の冒険~』が選出されました
・朝日新聞 2019.1.17 宮城聰コラム 《だもんで》 論理と感情 日本の議会の議論は
・エンタメ特化型情報メディアSPICE 2019.1.19 演出家・宮城聰が語る、SPAC公演『顕れ〜女神イニイエの涙〜』
・朝日新聞(夕刊) 2019.1.24 SPAC「顕れ ~女神イニイエの涙~」 罪の告白 真実の吐露
・静岡新聞(夕刊) 2019.1.29 死者が語る奴隷貿易の悲劇 SPAC「顕れ」生まれ変わりテーマ
2018年12月31日
2018年12月掲載記事
・富士ニュース 2018.12.2 SPACのリーディング・カフェ 6日タリーズ中央公園
・富士ニュース 2018.12.9 台本を読み合わせ SPAC 演劇楽しむ機会に
・産経新聞 2018.12.12 (リビング静岡だより)俳優・奥野晃士さんと読む「歯車」
・中日新聞 2018.12.18 牧之原と武士開墾の歴史 [坂部まちづくり委]演劇「最後のあだ討ち」上演
・中日新聞 2018.12.19 【演劇回顧2018】御園座 開場公演に沸く 中日劇場閉場、転機に
愛知芸術劇場とSPACの共同制作について触れられています
・朝日新聞夕刊 2018.12.20 【回顧2018】現代演劇 劇場で感じた、確かなリアル
・朝日新聞 2018.12.20 宮城聰コラム 《だもんで》 「歯車」舞台化 肉体化されない言葉
2018年11月30日
2018年11月掲載記事
・朝日新聞 2018.11.8 宮城聰コラム 《だもんで》 太安万侶が試みた実験に惹かれる(「夢テラス」開幕式典オープニングパフォーマンス)
・朝日新聞 2018.11.11 東京芸術祭2018 [特色]多彩な演目・国際交流 [課題]次代担う人材育成を
・朝日新聞 2018.11.15 羽衣伝説 音楽劇で発信 県立大講師制作の絵本×SPAC
・静岡新聞 2018.11.16 裾野図書館で芥川龍之介展(『歯車』)
・静岡新聞 2018.11.17 SPAC、来月サウジ公演 中東圏で初
・静岡新聞 2018.11.21 パリでSPAC公演 日本博に参加、静岡もPR
・読売新聞 2018.11.23 SPAC 初のサウジ公演
・朝日新聞 2018.11.29 SPACと共に魅力発信 日仏友好イベント 県、お茶や観光地紹介
・朝日新聞 2018.11.29 宮城聰コラム 《だもんで》 パリの観客を異国の物語の中へ(『マハーバーラタ』パリ・サウジアラビアツアー)