SPAC秋のシーズン2025-2026 #3
ガリレオ~ENDLESS TURN~
台本・演出:多田淳之介
原作:ベルトルト・ブレヒト
地動説を唱えたガリレイの半生を、ナチス時代を生きた自身の生涯と重ね合わせたベルトルト・ブレヒトの傑作戯曲。“観光演劇”と称しポップで臨場感のある新感覚の舞台『伊豆の踊子』で多くの若者を魅了した多田淳之介が、この歴史的大作で現代を生きる若者に問いかける。
2026年1月18日(日)~3月7日(土)静岡芸術劇場

台本・演出:多田淳之介
原作:ベルトルト・ブレヒト
地動説を唱えたガリレイの半生を、ナチス時代を生きた自身の生涯と重ね合わせたベルトルト・ブレヒトの傑作戯曲。“観光演劇”と称しポップで臨場感のある新感覚の舞台『伊豆の踊子』で多くの若者を魅了した多田淳之介が、この歴史的大作で現代を生きる若者に問いかける。
2026年1月18日(日)~3月7日(土)静岡芸術劇場

SPAC演劇アカデミーは、〈世界で活躍できる演劇人〉を目指す若者の感性を育む1年制の演劇塾です。
5期生の活動の成果発表、修了式を一般公開。成果発表では、三島由紀夫の戯曲『邯鄲』に挑みます。
3月22日(日)14時~
静岡芸術劇場(JR東静岡駅南口グランシップ内)

県内から集まった小学生たちが、静岡芸術劇場で様々な特技を披露!SPAC劇団員たちも司会やチューターとして、子どもたちを全力でサポートします。
3月14日(土)、15日(日)各日15時開演
静岡芸術劇場(JR東静岡駅南口グランシップ内)

SPACが主催し毎年ゴールデンウィークに開催される国際演劇祭。ストリートシアターフェス「ストレンジシード静岡2026」とともにゴールデンウィークの静岡を盛り上げます。
4月25日(土)-5月6日(水・休)
静岡芸術劇場、静岡県舞台芸術公園、駿府城公園

2026年度のSPACのプログラムは、劇作家の石神夏希がアーティスティック・ディレクターをつとめ、「SHIZUOKAせかい演劇祭」と「SPAC秋のシーズン」を中心に、多様な人材育成・アウトリーチ活動を県内各地で展開します。
2026.4→2027.3