メディア情報

2020年10月3日

2020年10月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・中日新聞 2020.10.2 感染対策逆手、SPAC再始動 浜松で公演
・静岡新聞 2020.10.2 SPAC宮城総監督、日本人初のベルリン国立歌劇場で演出
・朝日新聞 2020.10.5 蜜蜂の世界 新形式の舞台劇で SPAC17日から「みつばち共和国」
・中日新聞 2020.10.10 コロナ下でも芸術や音楽を 県文化プログラム浜松で開幕
・朝日新聞 2020.10.13 「ロミオとジュリエット」掛川風!? SPAC報徳思想を喜劇仕立てに
・静岡新聞 東部版 2020.10.15 中学生にプロの演劇 三島でSPAC出張公演 音楽に合わせ華やかに
・読売新聞 2020.10.18 感染対策取り入れ ミツバチの国演出
・静岡新聞 夕刊 2020.10.20 ベルリン国立歌劇場 オペラ「ポントの王ミトリダーテ」 SPAC宮城聰監督演出 和製の鎮魂「報復」含む

<テレビ>
・NHK総合「たっぷり静岡」 2020.10.16 SPAC “ウィズコロナ”時代の舞台(『みつばち共和国』)

2020年9月29日

2020年9月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・読売新聞 2020.9.5 「新しい生活」芸術模索 距離空けて練習 ガラス越しに公演
・静岡新聞 2020.9.9 SPAC俳優が高校生に朗読講座 伊豆総合高土肥分校
・朝日新聞 2020.9.22 街角を舞台に 演劇やダンス 静岡 きょうまで(ストレンジシード静岡)
・静岡新聞夕刊1面 2020.9.29 発生最小限 工夫の舞台 SPAC 7か月ぶり公演へ マスク、消毒… 演出に遊び心

2020年8月27日

2020年8月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・伊豆新聞 2020.8.16 俳優が朗読・名作を味わう特別展-函南町立図書館
・静岡新聞 2020.8.23 パフォーマー野外イベント 静岡中心街 来月21、22日 コロナ対応 ウェブ会場も(ストレンジシード静岡)
・静岡新聞 2020.8.24 SPAC俳優の怪談話ゾクッ 蔵と灯籠、恐怖演出

2020年7月5日

2020年6月~8月「SPACの劇配!」&アウトリーチ掲載記事

カテゴリー: 未分類

◆「でんわde名作劇場」関連 事業ページはこちら
新聞
◎中日新聞 2020.6.6
 SPACの俳優 電話で名作朗読 予約制、今日から

◎朝日新聞(夕刊/全国版) 2020.6.25
 トラックで 電話で演劇届けます

◎朝日新聞(静岡版) 2020.6.30
 電話で名作朗読 「演劇」お届け SPAC俳優ら試み 依頼者「禁断症状が和らいだ」

◎中日新聞 2020.7.9
 [エンタメ日和]SPAC電話で朗読 想像の翼 時空を超えて

ウェブ
◎ステージナタリー 2020.6.2
 SPACの俳優たちが耳元で朗読、「でんわde名作劇場」再スタート

◎SPICE 2020.6.3
 『くものうえ⇅せかい演劇祭』で好評だった『でんわ de 名作劇場』を再スタート SPACの俳優が電話越しに名作を朗読

◎OutermostNAGOYA 2020.6.4
 SPACが6月6日~8月末「でんわde名作劇場」再開
 
◆「噂のSPAC俳優が教科書朗読に挑戦!〜こいつら本気だ」関連 事業ページはこちら
ウェブ
◎ステージナタリー 2020.6.9
 SPAC俳優が国語の教科書を“マジ朗読”、YouTubeで動画50本を公開

◎美術手帖 2020.6.15
 俳優が生電話で名作を朗読。SPACによる「でんわde名作劇場」は8月31日まで
 
◆「SPAC出張ラヂヲ局~電波で演劇とどけます!~」関連 事業ページはこちら
新聞
◎静岡新聞 2020.7.3
 SPAC“出張ラジオ局” 迫真の朗読 密避けお届け 訪問先で至近距離電波ー観客はFMで受信

◎読売新聞(静岡版) 2020.7.3
 ガラス越し 癒す朗読 高齢者施設で即席ラジオ

◎朝日新聞(静岡版) 2020.7.6
 ガラス越し、ラジオで演劇届ける 老人ホームで

◎静岡新聞(東部版) 2020.8.27
 SPAC俳優が生朗読 吉原一中 迫力の声聞き給食楽しむ

テレビ
◎静岡朝日テレビ「とびっきり!しずおか 土曜版」 2020.7.4

ウェブ
◎CINRA.NET 2020.6.30
 SPACの「出張ラヂヲ局」が始動 FM波で俳優の朗読やトークを送信

◎美術手帖 2020.7.6
 即席ラジオ局から一流の演劇をお届け。アフターコロナの世界に向けたSPACの新企画
 
◆「SPACの劇配!」関連
新聞
◎日本経済新聞(夕刊) 2020.7.14
 演劇再始動[下]ネット用いた「ウィズ配信」の時代 収支バランスの模索続く
 (「でんわde名作劇場」、「SPAC出張ラヂヲ局」)

◎読売新聞 2020.9.5
 「新しい生活」芸術模索 距離空けて練習 ガラス越しに公演
 (「でんわde名作劇場」、「SPAC出張ラヂヲ局」)

テレビ
◎静岡第一テレビ「news every. しずおか」 2020.7.17
 【特集:コロナ禍で公演中止が続く演劇業界…地元のプロ劇団SPACが新たな試みを始める】
 (「でんわde名作劇場」、「SPAC出張ラヂヲ局」、「SPACの一日放送委員」)

◎テレビ静岡「ただいま!テレビ」 2020.7.21
 [ぐぐっとスコープ]新型コロナ時代の文化芸術 大道芸 劇団 新しい表現模索
 (「でんわde名作劇場」、「SPACの一日放送委員」)
 


 
アウトリーチ活動関連 事業ページはこちら
新聞
◎静岡新聞 2020.6.24
 SPAC劇“新様式” 浜松・熊小で出張公演 野外舞台、飛沫防止衣裳

◎朝日新聞(静岡版) 2020.6.24
 セリフなし「新しい演劇」に挑戦 SPACが浜松の小学校で上演

◎静岡新聞 2020.7.25
 真夏の夜に涼を 来月、清水区有志がホラー企画 手作り肝試し、怪談も

ウェブ
◎SPICE 2020.6.24
 SPAC、学校訪問プロジェクト「ひらけ!パフォーミングアーツのとびら」の一環で、打楽器で会話する『音芝居(おとしばい)』を上演

◎ステージナタリー 2020.6.24
 “ウィズコロナ”のコミュニケーションを楽器を使って表現、SPAC「音芝居」が小学校で(公演レポート)

2020年5月4日

2020年4月~「くものうえ⇅せかい演劇祭」掲載記事

カテゴリー: 未分類

「くものうえ⇅せかい演劇祭」関連
「くものうえ⇅せかい演劇祭」特設ページはこちら
 
新聞
◎読売新聞 2020.4.14
 演劇祭 オンラインで 「みんなで連帯」稽古ライブ配信も

◎日本経済新聞 2020.4.17
 [がいどガイドワイド]くものうえ⇅せかい演劇祭2020

◎毎日新聞 2020.4.21
 代替演劇祭、ネット上で 「ふじのくに」を中止のSPAC

◎朝日新聞 2020.4.24
 欧州の国際演劇祭、コロナで相次ぐ中止 新たな模索も

◎静岡新聞 2020.4.24
 演劇への熱意届け SPAC、ウェブ稽古や作品配信

◎静岡新聞 2020.4.26
 ウェブ演劇祭開幕、作品配信や演出家トーク 静岡県芸術センター

◎中日新聞 2020.4.26
 過去の演劇など無料配信 県舞台芸術センター

◎静岡新聞 2020.4.29
 <News at Home>コロナ禍後へ 文化の種まき 演劇の本質 探求の時(SPAC芸術総監督・宮城聰インタビュー)

◎朝日新聞 2020.4.30
 ネット演劇 黎明の現在地

◎産経新聞 2020.5.2
 動画で演劇無料配信 静岡県舞台芸術センター

◎静岡新聞 2020.5.3
 電話で名作を朗読 静岡SPAC俳優有志、年配者や子どもに好評

◎朝日新聞 2020.5.3
 「走れメロス」「銀河鉄道の夜」電話で朗読 県舞台芸術センター 俳優有志

◎読売新聞 2020.5.9
 [週刊エンタメ]<トレンド>相次ぐ中止 舞台芸術の力 再発見する時間

◎朝日新聞 2020.5.17
 これからの舞台芸術の形は 肉体なき演劇の可能性を模索

◎毎日新聞 2020.5.18
 [記者メール]演劇の力=大谷和佳子/静岡

◎静岡新聞 2020.5.23
 <清流>カニかまではなく(文化生活部・橋爪充)

◎日本経済新聞 2020.5.26
 「演劇とは?」難局が生む問い 演出家 宮城聡氏 「魂にかかわる」証明する機会に コロナと創作(7)

◎The Japan Times 2020.6.5
 World Theatre Festival Shizuoka heads online in desperate times
 
テレビ
◎静岡放送(SBS) 2020.4.30
 “演劇文化の灯”絶やさない 舞台俳優たちの挑戦
 →5/10 TBSニュース「Nスタ」でも放送

◎NHK総合県内ニュース「たっぷり静岡」 2020.5.7
 くものうえ⇅せかい演劇祭取材映像
 →5/13 NHKニュース「おはよう静岡」にて再放送
 
雑誌・フリーペーパー
◎『BRUTUS』2020年7月号
 その舞台は、人間の感性を眠らせない。幻となった日本初上演作『OUTSIDE』の舞台裏。
 (キリル・セレブレンニコフ『OUTSIDE』紹介記事)

◎『anan』2020年6月24日発売 2206号
 Entertainment News <Stage> オンライン演劇特集
 (ブロッサム企画・劇団SRAC渡辺組の『ツナガル…』掲載)

◎地域創造レター7月号-No.302
 今月のレポート 静岡県 静岡県舞台芸術センター(SPAC)「くものうえ↑↓せかい演劇祭」
 
ウェブ
◎CINRA.NET 2020.4.10
 『くものうえ⇅せかい演劇祭』企画発表、宮城聰らがオンラインでトーク

◎ステージナタリー 2020.4.10
 「くものうえ↑せかい演劇祭」プログラム第1弾、宮城聰が“せかい”の演出家とトーク

◎SPICE 2020.4.10
 『くものうえ⇅せかい演劇祭』公式ロゴ・公式プログラム第一弾が発表

◎OutermostNAGOYA 2020.4.10
 「くものうえ⇅せかい演劇祭2020」を「ふじのくに⇄せかい演劇祭2020」の会期中に開催

◎OutermostNAGOYA 2020.4.17
 無料配信の動き広がる 舞台、美術、映画‥ 新型コロナウイルス感染拡大で

◎ステージナタリー 2020.4.20
 SPAC俳優が、金森穣・古舘寛治らゆかりのゲストと生配信トーク

◎SPICE 2020.4.21
 『くものうえ⇅せかい演劇祭』、「コア企画」のプログラムと配信開始時間を発表

◎OutermostNAGOYA 2020.4.21
 「くものうえ⇅せかい演劇祭」が4月25日開幕 「アンティゴネ」などの無料配信も

◎ONTOMO 2020.4.23
 オンラインで世界と地域を繋ぐ「くものうえ⇅せかい演劇祭」開催

◎ステージナタリー 2020.4.23
 「アンティゴネ」全編上映も、「くものうえ↑せかい演劇祭」コア企画詳細発表

◎CINRA.NET 2020.4.24
 SPAC『くものうえ⇅せかい演劇祭』追加プログラム&配信スケジュール発表

◎ステージナタリー 2020.4.25
 「くものうえ⇅せかい演劇祭」開幕、宮城聰のコメント動画も

◎SPICE 2020.5.4
 『くものうえ⇅せかい演劇祭』、『アンティゴネ』の全編上映など、後半のプログラムがスタート

◎ウェブ版美術手帖 2020.5.5
 オンラインで世界の演劇を堪能しよう。「くものうえ⇅せかい演劇祭」がキリル・セレブレンニコフ監督作品『The Student』を独占配信

◎朝日新聞デジタル 2020.5.6
 「カニ」と「カニかま」追究、劇場閉鎖の芸術監督

◎ウェブ版美術手帖 2020.5.19
 「いま、ここ」に集えないなかで、演劇が持ちうる力とは? 田中綾乃評『おちょこの傘持つメリー・ポピンズのいない劇場』

◎朝日新聞の言論サイト「論座」 2020.5.27
 静岡「くものうえ」演劇祭を通して考えたこと
 (上)閉じた劇場から「演劇の有効成分」を届ける
 (下)「ウイルス対人類」の二項対立を超えた場所へ

◎CINRA.NET 2020.6.4
 宮城聰が辿る苦渋の演劇祭オンライン開催。垣間見た演劇の本質

◎artscape 2020.6.15
 レビュー:くものうえ⇅せかい演劇祭2020 キリル・セレブレンニコフ『The Student』

◎シアターアーツ 2020.6.15
 “ふじのくに”から“くものうえ”へ ――SPAC「くものうえ⇅せかい演劇祭2020」/塚本知佳
 
コロタイジャー関連
詳しくはこちら:静岡大学・法政大学・SPAC有志による「健康戦士コロタイジャー」始動!
 
新聞
◎中日新聞 2020.4.24
 感染予防ヒーローと学ぶ 静大教授ら動画作成

◎静岡新聞 2020.4.27
 「コロナ退治」アニメで学ぶ 静大教授やSPAC有志、動画公開

◎日刊スポーツ 2020.5.1
 「健康戦士コロタイジャー」がコロナとの戦い方紹介

◎静岡新聞「YOMOっと」 2020.5.10
 
<テレビ>
◎静岡朝日テレビ 2020.4.24
 コロナ+退治でコロタイジャー 動画で子どもたちに正しい手洗いを 静岡

◎NHK静岡 2020.5.3
 感染防止楽しく学べるアニメ動画

◎「おはよう日本」(NHK) 2020.5.5
 コロナと戦うヒーロー「コロタイジャー」ネット動画が話題に

◎「あさチャン」(TBS系) 2020.5.6

◎「Nスタ」(TBS系) 2020.5.7

2020年2月29日

2020年2月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・朝日新聞 2020.2.1 東京を介さず世界とつながる 宮城聰が考える劇団の意義
・静岡新聞 2020.2.7 SPAC新作、山田長政の野心描く 15日から上演、稽古に熱気
・静岡新聞 2020.2.12 静岡東高生演劇学ぶSPAC俳優春日井さん発声法や演技指導
・伊豆新聞 2020.2.15 SPAC 下田公演 加茂地区中高生約730人が観劇
・静岡新聞 2020.2.17 タイ駐日大使、SPAC鑑賞偉人長政劇「学びある」
・静岡新聞 2020.2.20 〔この人〕山田長政にちなんだ散策イベントで案内役を務める原木公子さん
・静岡新聞 2020.2.24 長政の足跡たどる浅間通り商店街SPAC公演連動
・静岡新聞 2020.2.26 駿河区でダンスパフォーマンス 静岡市のアーティスト佐藤さん、SPAC俳優宮城嶋さんコラボ 交錯する色、舞、音
・静岡新聞 2020.2.27 「 ふじのくに⇄せかい演劇祭」 寛容な社会へ6作品 SPAC発表
・静岡新聞 2020.2.29 新型肺炎 各地に影響 SPAC公演も

2020年1月29日

2020年1月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2020.1.6 大会までのスケジュール 5月2日(土)-5日(火)東京2020NIPPONフェスティバル共催プログラム
・毎日新聞 2020.1.7 静岡の舞台人たち/公立劇団「SPAC」 演劇文化、裾野広がれ /静岡
・静岡新聞 2020.1.17 演劇出前教室、SPAC強化 希望校募集形式に変更
・静岡新聞 2020.1.21 SPACの俳優SPAC3人が出張公演 掛川の特別支援学校
・日刊静岡 2020.1.22 グリム童話と遠藤周作 裾野市立図書館で展示
・静岡新聞 YOMOっと静岡 2020.1.26 SPAC「グリム童話」 名作の演劇詩のように
・静岡新聞夕刊 2020.1.29 はりきり人生 SPACボランティア松本孝則さん(小山町) 演劇に愛情、公演支える

2019年12月31日

2019年12月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.12.3 利他と利己の対比描く SPAC、新作の稽古公開
・朝日新聞 2019.12.12 回顧2019現代演劇 個々の物語「体験」届ける力
・静岡新聞 2019.12.13 〔この人〕演劇「リタとリコ」に主演するSPAC俳優 山本実幸さん
・静岡新聞 2019.12.13 17日に御前崎でSPAC出張劇場岸田國士の戯曲上演
・日本経済新聞 2019.12.13 回顧2019演劇 世界揺るがす「壁」に挑む
・静岡新聞 2019.12.19 SPAC俳優2人独自公演
・中日新聞 2019.12.25 エア長縄跳び 笑顔で演技 中部学園児童にSPAC俳優指導
・静岡新聞 2019.12.31 しずおか2019 4月浜松、静岡市長選 現職勝利 

2019年11月25日

2019年11月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・中日新聞 2019.11.1 迫力の演劇 中学生鑑賞 浜松でSPAC公演
・静岡新聞夕刊 2019.11.5 ”教室は舞台”表現伝授10年 SPACの新人教員研修 満足度高く、対象拡大
・静岡新聞 2019.11.6 複数中学の生徒が音楽や演劇 文科系 地域部活「パレット」(掛川) 「先進例」国が注目
・静岡新聞 2019.11.9 高校生、名作の世界へ SPACが320人招待 駿河区 きょうから一般公演
・毎日新聞 2019.11.14 <発言>舞台芸術の流れ変える場誕生=宮城聰 演出家・東京芸術祭総合ディレクター
・静岡新聞 2019.11.21 表現力 動いて磨こう SPAC俳優ら手ほどき 鷲津小放課後教室で講座
・中日新聞 2019.11.22 心わくわく創作ダンス 鷲津小児童 表現の楽しさ体験 SPACが出前教室
・静岡新聞 2019.11.22 こけら落としはSPAC 東京・池袋の野外劇場リニューアル

2019年10月31日

2019年10月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.10.4 舞、朗読が共演 練習熱 SPACと静沢保存会 挑戦 あす、静岡浅間神社で「大神楽祭」
・静岡新聞 2019.10.5 神楽に合わせ朗読 静岡浅間神社 中部の伝統芸能 奉納
・中日新聞 2019.10.7 静岡発の舞台 NYで高評価 SPAC公演、完売
・日経新聞 2019.10.12 世界標準の演劇 地方から 静岡県舞台芸術センター、NYで反響 地域に根差し 技術・時間蓄積
・スポーツ報知 2019.10.12 SPAC「寿歌」公演始まる 13日など一般公演
・静岡新聞 2019.10.14 SPAC「寿歌」開幕 来春まで名作5本 連続上演
・静岡新聞 2019.10.14 SPAC演劇 NYで輝き ギリシャ悲劇「アンティゴネ」 大胆で東洋的 心離さぬ魅力
・日日新聞<田方・三島ワイド版> 2019.10.19 文化祭でSPAC特別公演 舞台発表へ生徒も朗読、発声 来月2日に伊豆総合高土肥分校
・静岡新聞<伊豆・東部版> 2019.10.20 団員から発声法学ぶ 伊豆総合高土肥分校 SPACが特別講座
・毎日新聞 2019.10.24 「SPAC」NYで高評価 ギリシャ悲劇 チケット完売 東洋的演出に注目
・読売新聞 2019.10.31 <地域力 富良野市>演技する喜びと出会い 俳優が小中高生に指導