メディア情報

2020年2月29日

2020年2月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・朝日新聞 2020.2.1 東京を介さず世界とつながる 宮城聰が考える劇団の意義
・静岡新聞 2020.2.7 SPAC新作、山田長政の野心描く 15日から上演、稽古に熱気
・静岡新聞 2020.2.12 静岡東高生演劇学ぶSPAC俳優春日井さん発声法や演技指導
・伊豆新聞 2020.2.15 SPAC 下田公演 加茂地区中高生約730人が観劇
・静岡新聞 2020.2.17 タイ駐日大使、SPAC鑑賞偉人長政劇「学びある」
・静岡新聞 2020.2.20 〔この人〕山田長政にちなんだ散策イベントで案内役を務める原木公子さん
・静岡新聞 2020.2.24 長政の足跡たどる浅間通り商店街SPAC公演連動
・静岡新聞 2020.2.26 駿河区でダンスパフォーマンス 静岡市のアーティスト佐藤さん、SPAC俳優宮城嶋さんコラボ 交錯する色、舞、音
・静岡新聞 2020.2.27 「 ふじのくに⇄せかい演劇祭」 寛容な社会へ6作品 SPAC発表
・静岡新聞 2020.2.29 新型肺炎 各地に影響 SPAC公演も

2020年1月29日

2020年1月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2020.1.6 大会までのスケジュール 5月2日(土)-5日(火)東京2020NIPPONフェスティバル共催プログラム
・毎日新聞 2020.1.7 静岡の舞台人たち/公立劇団「SPAC」 演劇文化、裾野広がれ /静岡
・静岡新聞 2020.1.17 演劇出前教室、SPAC強化 希望校募集形式に変更
・静岡新聞 2020.1.21 SPACの俳優SPAC3人が出張公演 掛川の特別支援学校
・日刊静岡 2020.1.22 グリム童話と遠藤周作 裾野市立図書館で展示
・静岡新聞 YOMOっと静岡 2020.1.26 SPAC「グリム童話」 名作の演劇詩のように
・静岡新聞夕刊 2020.1.29 はりきり人生 SPACボランティア松本孝則さん(小山町) 演劇に愛情、公演支える

2019年11月25日

2019年11月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・中日新聞 2019.11.1 迫力の演劇 中学生鑑賞 浜松でSPAC公演
・静岡新聞夕刊 2019.11.5 ”教室は舞台”表現伝授10年 SPACの新人教員研修 満足度高く、対象拡大
・静岡新聞 2019.11.6 複数中学の生徒が音楽や演劇 文科系 地域部活「パレット」(掛川) 「先進例」国が注目
・静岡新聞 2019.11.9 高校生、名作の世界へ SPACが320人招待 駿河区 きょうから一般公演
・毎日新聞 2019.11.14 <発言>舞台芸術の流れ変える場誕生=宮城聰 演出家・東京芸術祭総合ディレクター
・静岡新聞 2019.11.21 表現力 動いて磨こう SPAC俳優ら手ほどき 鷲津小放課後教室で講座
・中日新聞 2019.11.22 心わくわく創作ダンス 鷲津小児童 表現の楽しさ体験 SPACが出前教室
・静岡新聞 2019.11.22 こけら落としはSPAC 東京・池袋の野外劇場リニューアル

2019年10月31日

2019年10月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.10.4 舞、朗読が共演 練習熱 SPACと静沢保存会 挑戦 あす、静岡浅間神社で「大神楽祭」
・静岡新聞 2019.10.5 神楽に合わせ朗読 静岡浅間神社 中部の伝統芸能 奉納
・中日新聞 2019.10.7 静岡発の舞台 NYで高評価 SPAC公演、完売
・日経新聞 2019.10.12 世界標準の演劇 地方から 静岡県舞台芸術センター、NYで反響 地域に根差し 技術・時間蓄積
・スポーツ報知 2019.10.12 SPAC「寿歌」公演始まる 13日など一般公演
・静岡新聞 2019.10.14 SPAC「寿歌」開幕 来春まで名作5本 連続上演
・静岡新聞 2019.10.14 SPAC演劇 NYで輝き ギリシャ悲劇「アンティゴネ」 大胆で東洋的 心離さぬ魅力
・日日新聞<田方・三島ワイド版> 2019.10.19 文化祭でSPAC特別公演 舞台発表へ生徒も朗読、発声 来月2日に伊豆総合高土肥分校
・静岡新聞<伊豆・東部版> 2019.10.20 団員から発声法学ぶ 伊豆総合高土肥分校 SPACが特別講座
・毎日新聞 2019.10.24 「SPAC」NYで高評価 ギリシャ悲劇 チケット完売 東洋的演出に注目
・読売新聞 2019.10.31 <地域力 富良野市>演技する喜びと出会い 俳優が小中高生に指導

2019年9月27日

2019年9月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.9.1 世代超えダンス劇 SPACと県民上演
・静岡新聞 2019.9.5 来月から名作5本 SPACが制作発表
・北日本新聞 2019.9.6 天守物語 異郷の地にワープ シアター・オリンピックスを観劇して 劇作家 綾門 優季(南砺市出身)
・静岡新聞 2019.9.13 SPACがラグビー劇 21日袋井「走れメロス」模す
・静岡新聞 2019.9.20 〔この人〕ラグビーを題材にしたSPAC演劇の制作スタッフ 丹治陽さん
・静岡新聞<西部版> 2019.9.22 走れメロス+ラグビー 野外劇上演、袋井でフェスタ
・中日新聞<静岡版> 2019.9.22 ラグビーで盛り上げ 袋井で音楽芸術フェスタ
・日刊スポーツ 2019.9.22 W杯開催まであと1週間 野外劇で盛り上げ 走れメロス 袋井編
・静岡新聞 2019.9.27 SPAC演劇、米で喝采 日本イベントの公演スタート

2019年7月5日

2019年7月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.7.5 五輪公式プログラムに採択 SPAC代表作「アンティゴネ」
・中日新聞 2019.7.5 「五輪」公演、来年5月に SPAC、駿府城公園で
・朝日新聞 2019.7.9 五輪文化プログラムにSPACの演劇採択
・読売新聞 2019.7.11 東京五輪・パラ 文化プログラム SPACの上演劇 選出
・静岡新聞 2019.7.18 美しい駿河湾、未来へ 静岡で海フェスタ記念式典
・静岡新聞<西部版> 2019.7.20 自由な発想でダンス 浜松・佐鳴台小児童にSPAC指導

2019年5月21日

2019年5月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.5.4 漫画家しりあがりさん 多様なゲストと語る
・静岡新聞 2019.5.5 地域がアートを磨く SPAC宮城総監督ら、静岡で公開トーク
・静岡新聞 2019.5.5 ダンスや演劇、街が舞台 静岡市役所や駿府城公園で多彩に
・静岡新聞 2019.5.10 <<本音インタビュー>> 仏政府の芸術文化勲章受章 演劇の都は世界と直結
・日経新聞 2019.5.11 <<文化往来>> 静岡の「ふじのくに せかい演劇祭」 着実な定着ぶり
・中日新聞夕刊 2019.5.16 SPAC「マダム・ボルジア」 野外会場で異空間へ
・読売新聞夕刊 2019.5.21 盛況「ふじのくに⇄せかい演劇祭」 野外の醍醐味 多彩なジャンルで

2019年4月27日

2019年4月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2019.4.2 20周年 時代の写し鏡 7か国7作品上演「ふじのくに⇄せかい演劇祭」
・朝日新聞 2019.4.13 繁華街や公園、街でも芸術を ふじのくに⇔せかい演劇祭
・静岡新聞 2019.4.16 「私と五輪」コーナー(Youtube動画にリンク)
・公明新聞 2019.4.17 SPACの快進撃 宮城聰・芸術総監督に聞く 静岡で育んだ”開かれた舞台”
・日経新聞 2019.4.18 <<文化往来>> 静岡の演劇祭、日本初演作相次ぐ
・静岡新聞 2019.4.19 SPAC、仏と交流深化 宮城監督に芸術文化勲章授与
・朝日新聞 2019.4.19 静岡芸術劇場20周年 宮城聰さんに仏勲章
・中日新聞 2019.4.19 舞台芸術、広めて20年 SPAC拠点「静岡劇場」で式典
・日経新聞 2019.4.27 静岡県舞台芸術センター宮城聰総監督 「芸術は開かれたもの」
・日経新聞 2019.4.27 新作演劇「マダム・ボルジア」上演 宮城聰芸術総監督に聞く
・静岡新聞 2019.4.28 SPAC「せかい演劇祭」開幕 5月6日まで静岡市

2019年3月20日

2019年3月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞夕刊 2019.3.6 米建築賞に磯崎氏 ポストモダンのリーダー
  磯崎氏の設計であるグランシップについても記載あり
・静岡新聞 2019.3.7 宮城SPAC監督に仏勲章 来月授与式
・静岡新聞 2019.3.7 井川の魅力 詞で発信 地元小中生制作 車内アナウンスに意欲
  (アウトリーチ人材派遣事業)
・産経新聞 2019.3.8 演出家・宮城聡さんに仏芸術文化勲章
・中日新聞 2019.3.8 演出家宮城聡さん 仏芸術文化勲章 県舞台芸術センター総監督
・朝日新聞 2019.3.9 宮城聰さんに仏の文化勲章 長年の芸術活動評価
・静岡新聞 2019.3.10 最前線の7作上演 ふじのくに⇄せかい演劇祭 SPACが概要発表
・朝日新聞 2019.3.15 連載(「ジャポニスム」をたどって:2) 交流の土壌に舞台の華
・静岡新聞 2019.3.18 児童、多彩な芸披露 静岡でSPAC大会
・朝日新聞 2019.3.18 連載(「ジャポニスム」をたどって:3) 地方の魅力をパリで
・朝日新聞 2019.3.20 宮城聰コラム 《だもんで》 論理的で感情あふれる台詞術挑む