メディア情報

2018年12月31日

2018年12月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・富士ニュース 2018.12.2 SPACのリーディング・カフェ 6日タリーズ中央公園
・富士ニュース 2018.12.9 台本を読み合わせ SPAC 演劇楽しむ機会に
・産経新聞 2018.12.12 (リビング静岡だより)俳優・奥野晃士さんと読む「歯車」
・中日新聞 2018.12.18 牧之原と武士開墾の歴史 [坂部まちづくり委]演劇「最後のあだ討ち」上演
・中日新聞 2018.12.19 【演劇回顧2018】御園座 開場公演に沸く 中日劇場閉場、転機に
 愛知芸術劇場とSPACの共同制作について触れられています
・朝日新聞夕刊 2018.12.20 【回顧2018】現代演劇 劇場で感じた、確かなリアル
・朝日新聞 2018.12.20 宮城聰コラム 《だもんで》 「歯車」舞台化 肉体化されない言葉

 

2018年11月30日

2018年11月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・朝日新聞 2018.11.8 宮城聰コラム 《だもんで》 太安万侶が試みた実験に惹かれる(「夢テラス」開幕式典オープニングパフォーマンス)
・朝日新聞 2018.11.11 東京芸術祭2018 [特色]多彩な演目・国際交流 [課題]次代担う人材育成を
・朝日新聞 2018.11.15 羽衣伝説 音楽劇で発信 県立大講師制作の絵本×SPAC
・静岡新聞 2018.11.16 裾野図書館で芥川龍之介展(『歯車』)
・静岡新聞 2018.11.17 SPAC、来月サウジ公演 中東圏で初
・静岡新聞 2018.11.21 パリでSPAC公演 日本博に参加、静岡もPR
・読売新聞 2018.11.23 SPAC 初のサウジ公演
・朝日新聞 2018.11.29 SPACと共に魅力発信 日仏友好イベント 県、お茶や観光地紹介
・朝日新聞 2018.11.29 宮城聰コラム 《だもんで》 パリの観客を異国の物語の中へ(『マハーバーラタ』パリ・サウジアラビアツアー)

2018年10月17日

2018年10月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・中日新聞 2018.10.1 「ロミジュリ」掛川版喜劇 13日から大日本報徳社
・静岡新聞 2018.10.4 SPACにグッドデザイン賞 静岡からの取り組み評価
・中日新聞 2018.10.4 グッドデザイン賞 県内から29件
・静岡新聞 2018.10.16 シニア女性、ダンス熱く 11月、東京芸術祭で公演
・静岡新聞 2018.10.16 SPAC新作 授業 熱帯びる空気 漂う狂気
・静岡新聞 2018.10.18 SPACの「授業」ファンに魅力語る 中区で演出と宣伝担当(『授業』トークイベント)
・朝日新聞 2018.10.18 宮城聰コラム 《だもんで》 「いのち」感じられない食 心配
・静岡新聞 2018.10.19 <清流> 無形のグッドデザイン
・静岡ビジネスレポート 2018.10.20発刊 SPAC グッドデザイン賞を受賞 その存在がシビックプライドに発展
・中日新聞 2018.10.26 県舞台芸術センター グッドデザイン賞に 海外公演、高く評価
・毎日新聞 2018.10.30 <トレンドに迫る>仏「ジャポニスム2018」日本の現代演劇へ熱い視線

2018年9月20日

2018年9月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・公明新聞 2018.9.5 Noismの快挙 プティパ生誕200年に、ロシアに招かれる SPACと劇場専属の強み生かした最新作
・朝日新聞 2018.9.6 宮城聰コラム 《だもんで》中高生たち 出会いで知った踊る喜び(スパカンファンプロジェクト『ANGELS』)
・中日新聞 2018.9.13 宮城聡の演出作品をパリの劇場で上演 来年に静岡でも
・静岡新聞 2018.9.19 奴隷貿易題材 仏で舞台に SPACあすから
・朝日新聞 2018.9.20 奴隷貿易の物語 普遍的に表現 SPAC「顕れ」仏できょう初演
・静岡新聞 2018.9.22 SPAC新作 仏で喝采 アフリカ社会の分断描く
・毎日新聞 2018.9.25 山間の民話 舞台に 静岡浅間神社 オクシズ縁劇祭
・朝日新聞 2018.9.27 宮城聰コラム 《だもんで》 パリ長期公演から15年 新たな挑戦(『顕れ』パリ公演)
・静岡新聞 2018.9.28 オクシズ魅力、縁劇祭で発信 29日から静岡浅間神社
・静岡新聞 2018.9.30 オクシズ民話、表情豊かに 静岡でSPAC俳優ら熱演

2018年8月18日

2018年8月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・日本経済新聞 2018.8.9 《文化往来》宮城聰、仏国立劇場で新作発表
・読売新聞 2018.8.19 SPAC最新作「顕れ」 奴隷貿易と死生観 音楽劇 来月からフランス公演
・朝日新聞(夕刊)2018.8.21 《地域の劇場をたどって》富士の国 世界が交わる(『顕れ』等)
・朝日新聞 2018.8.24 [地域部活]音楽・演劇・放送 掛川の15人 中学の枠超え 芸術の道 プロの指導や共演も

2018年7月31日

2018年7月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・日本経済新聞 2018.7.2 《文化往来》言葉の響き 聞く芝居の醍醐味「繻子の靴」
・毎日新聞夕刊 2018.7.5 ≪Interview≫井関 佐和子 不惑の年「新たな挑戦」 アンドロイドの看護師役
・朝日新聞 2018.7.26 宮城聰コラム 《だもんで》 奴隷貿易見つめた戯曲 パリで上演へ
・朝日新聞(夕刊) 2018.7.26 歴史のタブーは人類共通の問題 アフリカ出身の作家 レオノーラ・ミアノが講演

2018年6月16日

2018年6月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞(夕刊)2018.6.5 『繻子の靴』禁断の恋、語る8時間
・公明新聞 2018.6.6 舞踊 シミュレイクラム/私の幻影 小島章司とプロイエットが”母”から創造の原点を探る
・日本経済新聞 2018.6.12 「茶ばしら」(『繻子の靴』)
・中日新聞 2018.6.22 戯曲「寿歌」を児童鑑賞 あす公演の小牧 県芸術劇場が招く
・朝日新聞(夕刊) 2018.6.25 Noism「ロミオとジュリエットたち」 舞踊に物語を取り戻す 「愛の本質 飛躍させた」
・朝日新聞 2018.6.28 宮城聰コラム 《だもんで》 「支配的な価値観」から自由な精神

2018年5月10日

2018年5月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・静岡新聞 2018.5.4 日本の演劇を世界へ SPAC宮城氏ら公開トーク
・中日新聞 2018.5.9 せかい演劇祭観客が交流(ふじのくに⇄せかい演劇祭2018)
・朝日新聞 2018.5.10 宮城聰コラム 《だもんで》 異文化交わり 新たな花が咲く(ふじのくに⇄せかい演劇祭2018)
・朝日新聞(夕刊)2018.5.10 作品の幅 劇場の底力(ふじのくに⇄せかい演劇祭2018)
・日本経済新聞(夕刊)2018.5.15 現代の危機めぐり日独競演(ふじのくに⇄せかい演劇祭『民衆の敵』『寿歌』)
・中日新聞(夕刊)2018.5.16 《安住恭子の舞台プリズム》愛知県芸術劇場とSPAC「寿歌」 戯曲本来の振り幅 出せず
・朝日新聞 2018.5.31 宮城聰コラム 《だもんで》 クローデルに全身全霊で挑む8時間(『繻子の靴』)

2018年5月9日

2018年4月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・公明新聞 2018.4.11 ふじのくに⇄せかい演劇祭2018 宮城聰・SPAC芸術総監督にインタビュー 耳を傾け、人間と信頼でつながる感覚を取り戻す
・中日新聞 2018.4.12 「マハーバーラタ」など宮城聰演出で屋外公演 静岡の「せかい演劇祭」
・朝日新聞(夕刊) 2018.4.12 観客参加型で「民衆の敵」 ふじのくに⇄せかい演劇祭
・The Japan Times 2018.4.20 Shizuoka stage festival aims to engage its audiences the old-fashioned way
・静岡新聞 2018.4.29 茶の芝居 笑顔で開幕(ふじのくに⇄せかい演劇祭2018)

2018年3月4日

2018年3月掲載記事

カテゴリー: 未分類

・朝日新聞 2018.3.3 国内外から8作品 (ふじのくに⇄せかい演劇祭2018)
・朝日新聞 2018.3.3 《人・ひと》 奥野晃士 (『寿歌』出演)
・毎日新聞 2018.3.5 SPAC、GWに演劇祭 静岡芸術劇場など6カ国8都市8演目 芸術の多様性楽しんで
・朝日新聞 2018.3.8 宮城さん(SPAC総監督)大臣賞(平成17年度 芸術選奨文部科学大臣賞受賞)
・中日新聞 2018.3.8 多様性の面白さ 演劇で(平成17年度 芸術選奨文部科学大臣賞受賞)
 他、読売新聞 2018.3.8、毎日新聞 2018.3.8(平成17年度 芸術選奨文部科学大臣賞受賞)
・朝日新聞 2018.3.10 「他者と向き合う勇気」を持ち続けたい(宮城聰インタビュー)(平成17年度 芸術選奨文部科学大臣賞受賞)
・静岡新聞 2018.3.11 五輪の機運醸成へ 芸術題材座談会(静岡県文化プログラム「芸術は楽しい!!~オペラ歌手と漫画家が語る舞台裏~」)
・シアターアーツ 2018.3.11 誰がアンティゴネを弔うのか?━ SPAC『アンティゴネ』 /塚本知佳
・朝日新聞 2018.3.15 宮城聰コラム 《だもんで》 「自己満足」が入り込まない努力
・中日新聞(夕刊) 2018.3.16 北村想の「寿歌」名古屋で上演 演出の宮城聰、意気込み 傑作に新風吹き込む