2018年8月3日

ふじのくに地球環境史ミュージアムにて朗読公演『鵜の話』(8/25)

ふじのくに地球環境史ミュージアムで開催される「サマーナイトミュージアム」に今年もSPACが登場します!

今年は、 静岡に縁のある中勘助の作品の中から『鵜の話』をSPAC俳優の朗読でお届けします。
DSC_0045
竜神に奪われた玉を取り返しに海へと身を散じた海女の物語。
物語に登場する鳥の視点で描かれている作品です。

ぜひ夜のミュージアムと合わせて、お楽しみください。ご来場お待ちしております。

*************
SPAC俳優による出張朗読公演

『鵜の話』
作:中勘助(『鳥の物語』より)
出演:片岡佐知子、木内琴子
公演日時:8月25日(土)19時開演
会場: 図鑑カフェ
***************

ふじのくに地球環境史ミュージアム
アクセス:〒422-8017 静岡県静岡市駿河区大谷5762
電話:054-260-7111

ナイトミュージアム観覧料
一般:500円
小学生~大学生、70歳以上:200円

チラシはこちらからご覧いただけます↓
https://www.fujimu100.jp/event/3264/


2018年7月9日

「SPAC秋→春のシーズン2018-2019」製作発表会/レオノーラ・ミアノ氏講演会のお知らせ

SPACは毎年10~3月にかけて「秋→春のシーズン」と題し、古今東西の名作戯曲を静岡芸術劇場で上演しています。

今シーズンは、宮城聰が選んだ次世代を担う演出家・西悟志、多田淳之介、ジャン・ランベール=ヴィルドがSPACの俳優・スタッフと新作に挑むとともに、宮城はコリーヌ国立劇場(仏)からの委嘱を受け、アフリカの奴隷貿易を題材とした戯曲『顕れ(仮題)』(原題:Révélation)を日本人の死生観をもとに舞台化します。

この意欲的なプログラムに是非ご注目いただきたく、このたび製作発表会を下記日程で開催する運びとなりました。

さらに急遽来日が決定したレオノーラ・ミアノ氏(『顕れ』作者)の講演会も行いますので、参加ご希望の方は、SPACチケットセンターにお申し込みください。

 
「SPAC秋→春のシーズン2018-2019」製作発表 / レオノーラ・ミアノ氏講演会
■日  時:2018年7月23日(月)11:00~12:30
■会  場:アンスティチュ・フランセ東京内「エスパス・イマージュ」
■アクセス:http://www.institutfrancais.jp/tokyo/about/contact/(東京都新宿区市谷船河原町15)
・JR総武線 飯田橋駅西口より徒歩7分
・地下鉄(有楽町線・南北線・東西線)飯田橋駅B3出口より徒歩7分
・都営地下鉄(大江戸線)牛込神楽坂駅A2出口より徒歩7分

■概  要:
【第一部】「SPAC秋→春のシーズン2018-2019」製作発表 11:00~11:45(予定)
登 壇 者:
 西 悟志(演出家/シーズン#1『授業』演出)
 多田淳之介(演出家、東京デスロック主宰、富士見市民文化会館キラリふじみ芸術監督/シーズン#2『歯車』演出)
 宮城 聰(SPAC芸術総監督/シーズン#3『顕れ』演出)

【第二部】レオノーラ・ミアノ氏講演会 11:45~12:30(予定)
登 壇 者:
 レオノーラ・ミアノ(『顕れ』作者)

■お申込み:2018年7月10日(火)申込開始
SPACチケットセンター TEL:054-202-3399 (受付時間10:00~18:00)
参加無料・要予約
※第一部・第二部のみの参加も可
※定員40名(定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。)

「SPAC秋→春のシーズン2018-2019」ラインナップ及び演出家プロフィールはこちらをご覧ください。
http://spac.or.jp/news/?p=13767

★『顕れ(仮題)』(原題:Révélation)は静岡公演に先立つ9月、コリーヌ国立劇場で初演されます。
公演日:9/20(木)~10/20(土) 全27公演[9/24(月)・10/1(月)・8(月)・16(火)休演]
会 場:コリーヌ国立劇場(フランス)
詳細はこちらをご覧ください。

 

第二部 登壇者プロフィール
レオノーラ・ミアノ Leonora MIANO
MIANO leonora, Paris, 20171973年カメルーン生まれ。1991年の留学以来フランスに在住し、フランス語で作品を発表する女性作家。2005年にアフリカ内戦の悲劇を描いた『夜の内側』を発表、その後、アフリカ3部作と呼ばれる『来たるべき日の輪郭』(2006年)『深紅の夜明け』(2009年)を発表する。2013年には、奴隷貿易の淵源を描いた『影の季節』でフェミナ賞を受賞。こうしたアフリカシリーズを通じ作家は、奴隷貿易から植民地支配を経て今日に至る大陸の歴史との関連において、現代アフリカの問題をとらえようとしている。本作『Révélation』は2015年に発表された『青の中の赤3部作』からの一遍。
 
 
主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター
[第二部]助成:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
=====

★「秋→春のシーズン2018-2019」チケット情報

[チケット発売日]#1『授業』…8/4(土) 一般前売開始
         #2『歯車』#3『顕れ(仮題)』…9月下旬 一般前売開始
         #4『妖怪と私(仮題)』…12月中旬 一般前売開始
[チケット料金]一般4,100円 / ゆうゆう割引(満60歳以上)3,400円
※その他、ペア割引、学生割引などがございます。
[購 入 方 法]SPACチケットセンター TEL.054-202-3399(10:00~18:00)
※公式サイト、劇場窓口でもご購入いただけます。


SPAC芸術局制作部、創作技術部スタッフ募集のお知らせ

SPAC-静岡県舞台芸術センターは、静岡芸術劇場と舞台芸術公園という施設を拠点に活動する専属の劇団を擁し、舞台作品の創造や国内外での公演活動と同時に、劇場の企画・運営を行っています。このたび、今年秋より私たちと一緒にSPACの事業をさらに発展させる芸術局スタッフを募集いたします。

■募集職種、募集人数および応募資格、契約条件等
【職種1】
制作部スタッフA・B(各種事業の企画・進行、渉外、営業、広報、票券等)

 募集人数 若干名
応募資格
 ・年齢不問(長期キャリア形成のため20歳以上35歳未満の方が望ましい)
 ・性別、学歴、国籍不問(ただし、相応の日本語読解力を必要とする)
 ・英語、フランス語、その他の語学堪能な方歓迎
契約料 年俸制で220万円~350万円(12ヶ月当り)
契約期間
 A)2018年9月1日から2019年3月31日まで
 B)2018年10月1日から2019年3月31日まで
 ※A・Bとも2019年4月1日以後は、成果に応じて2019年からは2年間、その後3年間ごとの契約更新が可能
 ※年俸に基づいた日割り計算での報酬を支払う。

【職種2】
創作・技術部スタッフA・B・C(照明)

 募集人数 若干名
応募資格
 A・B共通)年齢不問、性別、学歴、国籍不問(ただし、相応の日本語読解力を必要とする)
 C)舞台芸術創造の現場で5年以上の実務経験を持ち、SPAC上演作品に即戦力スタッフとして関われること
契約料
 A・B共通)年俸制で220万円~400万円(12ヶ月当り)
 C)月額報酬として25万円~35万円
 経験・能力を考慮の上、契約日数に応じ算出

契約期間
 A)2018年9月1日から2019年3月31日まで
 B)2018年10月1日から2019年3月31日まで
  ※A・Bとも2019年4月1日以後は、成果に応じて2019年からは2年間、その後3年間ごとの契約更新が可能
  ※年俸に基づいた日割り計算での報酬を支払う。

 C)SPACの上演作品のクリエイション期間及び制作期間に応じて定める。(休日保証・宿舎利用相談可)

■選考試験
予備選考(書類審査)
本選考(面接試験)2018年8月19日(日)                        
会場:静岡芸術劇場(JR東静岡駅前グランシップ内)

■応募手続き
1.提出書類
 (1)履歴書
  ・希望職種(A・B・Cについての希望も)を明記の上、履歴書をお送りください。
  ・メールアドレスを必ずご記入ください。
  ・ご自身の劇団経験や作品情報などがあればその詳細もお書き下さい。
 (2)作文 応募理由を800字以内

2.応募方法
 <郵送の場合>
  封筒に「芸術局スタッフ応募」と朱書きの上、提出書類を下記に送付して下さい。
  〒422-8019 静岡県静岡市駿河区東静岡2丁目3-1
  公益財団法人 静岡県舞台芸術センター 芸術局スタッフ募集係
  *簡易書留、宅急便など、配達されたことが確認できる方法で送付されることをお勧めします。
 <メールの場合>
  件名に「芸術局スタッフ応募」と記入の上、下記のアドレスに送信して下さい。
  特設メールアドレス apply★spac.or.jp (★を@に変えてお送りください)
  ※選考結果等の連絡は、特設メールアドレスより行いますので、このアドレスからのメールが受信できるよう、携帯電話やメールソフトの設定をお願いします。

3.応募締切 2018年8月5日(日)必着 

■その他
 ご応募頂いた書類は、返却いたしませんのでご了承下さい。

■お問い合わせ
 公益財団法人 静岡県舞台芸術センター(SPAC)芸術局スタッフ募集係
 〒422-8019 静岡県静岡市駿河区東静岡2丁目3-1
 TEL 054-203-5730(受付10:00~18:30) FAX 054-203-5732  apply★spac.or.jp


2018年6月16日

ムセイオン静岡 公開授業 ~宮城聰演出・SPAC新作『顕れ(レヴェラシオン)』について~

このたび「ムセイオン静岡」特別企画として、宮城聰による公開授業が静岡県立大学にて開催されます。

「SPAC秋→春シーズン2018-2019」の上演作品でもあり、宮城自身が演出を手掛ける新作『顕れ(レヴェラシオン)』について、創作に向けてたっぷり語ります。

0001 (1)

【概要】
■ 日時
2018年7月11日(水)9:00~10:30

■ 会場
静岡県立大学 草薙キャンパス 経営情報学部棟1階 4111教室
(〒422-8526 静岡市駿河区谷田52番1号)
※ 無料駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。
アクセスはこちら

■ 対象
一般県民、静岡県立大学学生

■ 参加費
無料 (定員200名/先着順)
※事前申込不要(当日は直接会場へお越しください。)

■ 主催
静岡県立大学、SPAC(静岡県舞台芸術センター)

■ お問い合わせ
ムセイオン静岡学内実行委員会 TEL:054-264-5124
(静岡県立大学 地域・産学連携推進室)

静岡県立大学HP 公開授業「 宮城聰演出・SPAC新作『顕れ(レヴェラシオン)』について 」 はこちら

【『顕れ(レヴェラシオン)』について】
現代作家の作品のみを上演するパリのコリーヌ国立劇場の創作委嘱により、フランスと静岡で新作を発表する。扱う戯曲はアフリカ系フランス人の女性作家レオノーラ・ミアノが2015年に発表した問題作。アフリカ社会の分断を生んだ奴隷貿易の実態に深く切り込む戯曲を、東洋人の視点から魂の救済の物語へと紡ぎ直す。

【ムセイオン静岡とは?】
静岡市の草薙地域およびその周辺地域には、静岡県立大学、静岡県立美術館、静岡県立中央図書館、静岡県埋蔵文化財センター、静岡県舞台芸術センター(SPAC)、グランシップ(静岡県コンベンションアーツセンター)、ふじのくに地球環境史ミュージアムが位置し、若者や専門家が自由に行き交い、多くの文化を発信しています。
「ムセイオン静岡」は、この地域の文化関連機関が、自主協働プログラムとして文化・芸術・教育を学ぶ場を提供し、文化を発信する活動をしていきます。


2018年6月15日

<休業日のご案内>

6月21日(木)は、静岡芸術劇場ならびに舞台芸術公園が休業となります。
チケットの販売等について、窓口業務およびお電話での対応はお休みいたします。
なお、ウェブサイトでは、通常通りチケットをご予約いただけます。
皆様のご理解とご協力のほど、お願いいたします。


2018年6月8日

『繻子の靴』藤田六郎兵衛師の出演について

6月9日(土)・10日(日)の『繻子の靴』公演(会場:静岡芸術劇場)に出演を予定しておりました能管の藤田六郎兵衛師は、急病につき、本人出演による演奏はございません。
事前に録音した音源を使用いたしますので、あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。


2018年5月31日

『繻子の靴』公演当日のお食事/昼食ご予約再開のお知らせ

『繻子の靴』、公演(6月9日・10日)当日の事前予約につきまして、【昼食】が満席となっておりましたが、グランテラスでの増席が可能になりましたのでご予約を再開いたします。
あわせて、ご予約の受付締め切りを昼・夜のご予約とも、6月5日(火)まで延長します。
事前にお食事をご予約いただきますと、お食事と合わせてお席も確保させていただきます。ぜひご利用ください。

事前予約のお食事の詳細は、こちら↓をご覧ください。
http://spac.or.jp/news/?p=14210

なお、当日も劇場にて、お弁当・サンドイッチなどを販売いたします。
・お弁当(800円~900円)
・おにぎり 2個セット(300円)
・サンドイッチ(500円)
・惣菜パン 2個セット(400円)
以上、予定。

●ご予約・お問い合わせ:
SPACチケットセンター(10時~18時)
TEL. 054-202-3399


2018年5月17日

『寿歌』全国ツアー公演

ふじのくに⇄せかい演劇祭2018で満員御礼となった『寿歌』。静岡公演は終わりましたが、まだまだ、ゲサクとキョウコ、ヤスオの旅は続きます。

愛知公演、静岡公演を経て全国をツアー公演で巡ります。
これまでの公演を見逃してしまった方、まだまだご覧いただけるチャンスはあります!
静岡公演をご覧いただいた皆様、静岡では野外劇場でしたが、全国ツアーでは大小さまざまな劇場屋内での公演となります。ぜひ違いを楽しんでみてください。

公演詳細はこちらの寿歌特設サイトをご覧ください。https://hogiuta.com/

 
★☆★愛知県芸術劇場・SPAC共同企画『寿歌』 今後のツアー予定 ★☆★

<熊本県・長洲町公演>
■日時:2018年5月18日(金)14:00、19日(土)14:00
■会場:ながす未来館 文化ホール
■料金:一般2,000円、高校生1,500円(中学生以下無料)
■問い合わせ:ながす未来館 0968-69-2005

<福岡県・北九州市公演>
■日時:2018年5月26日(土)14:00 、27日(日)14:00
■会場:北九州芸術劇場 小劇場
■料金:一般3,500円 高校生〔的〕チケット1,000円
■問い合わせ:北九州芸術劇場 093-562-2655

<茨城県・ひたちなか市公演>
■日時:2018年6月8日(金)19:00
■会場:ひたちなか市文化会館小ホール
■料金:一般2,500円 U22 1,200円 
■問い合わせ:ひたちなか市生活・文化・スポーツ公社 029-275-1122

<愛知県・知立市公演>
■日時:[劇場と子ども7万人プロジェクト]学校招待公演/2018年6月13日(水)~15日(金) 一般公演/6月16日(土)14:00
■会場:パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)花しょうぶホール
■料金:一般2,500円 25歳以下1,000円 
■問い合わせ:パティオ池鯉鮒 0566-83-8102

<愛知県・小牧市公演>
■日時:[劇場と子ども7万人プロジェクト]学校招待公演/2018年6月21日(木)・22日(金) 一般公演/6月23日(土)14:00
■会場:小牧市市民会館
■料金:一般2,500円 U25 1,000円 
■問い合わせ:こまき市民文化財団 0568-71-9700
 


2018年5月11日

【参加者大募集!】SPACシアタースクール2018『十二夜』


チラシのダウンロードはこちら(オモテウラ

☆SPACシアタースクールとは?☆
SPAC‐静岡県舞台芸術センターでは、専属劇団による舞台作品の創造とともに、様々な人材育成事業にも力を入れています。そのひとつである「SPACシアタースクール」は、学校では触れる機会の少ない「演劇の面白さ・奥深さ」を、地域の子どもたちとその保護者の方々に知ってもらうことを目的として、2007年にスタートしました。今回のシアタースクールは、中学1年生から高校2年生までの参加者を県内全域から募集し、SPAC版『十二夜』(シェイクスピア原作)を上演します。SPACの俳優による指導のもと、発声、スズキ・メソッド(前芸術総監督・鈴木忠志が考案した俳優訓練法)、楽器演奏などを通して「舞台に立つためのからだづくり」を学び、静岡芸術劇場で発表します。今年の夏休みに、みなさん一人一人の個性あふれるエネルギーを、舞台の上で発揮してみませんか!?(昨年度の様子はこちら



SPACシアタースクール2018
『十二夜』
演出:中野真希
原作:ウィリアム・シェイクスピア
アシスタント:赤松直美、春日井一平、片岡佐知子、佐藤ゆず ほか(50音順)

☆『十二夜』あらすじ☆
双子の兄妹セバスチャンとヴァイオラは船旅の途中、嵐にあって生き別れてしまう。イリリアの街に流れ着いた妹ヴァイオラは身を守るために男になりすまし、シザーリオと名乗って公爵に仕える。ヴァイオラはひそかに公爵に恋心を抱くが、公爵は求婚相手のオリヴィアに夢中になっている。公爵はオリヴィアのもとへシザーリオ(ヴァイオラ)を使いに出すが、オリヴィアは男装したヴァイオラに恋をしてしまう。恋の三角関係がこじれていくなか、生き別れた兄セバスチャンもイリリアの街を訪れて……。

《発表会》
817日(金)、18日(土)

《会場》
静岡芸術劇場(JR東静岡駅前グランシップ内)

《稽古》
7/1(日)、7/7(土)、7/8(日)、7/14(土)、7/15(日)、7/16(月・祝)、7/23(月)~8/16(木)
各日13:00~17:00  ※8/16(木)は12:00~18:00
場所:静岡芸術劇場リハーサル室(JR東静岡駅グランシップ内)
 
★上記期間中7/30(月)、8/6(月)、8/13(月)はお休みです。
★修了式を8/19(日)に行います。
★可能な限りすべての稽古日程にご参加ください。参加できない日があれば、申込書にご記入ください。
★稽古場所や時間は変更になる場合がございます。変更がある場合は、事前に参加者に連絡をいたします。

《応募資格》
中学校1年生から高校2年生までの方で、かつ8/10(金)~8/18(土)の稽古および発表会に必ず参加できる方。※保護者の同意が必要です。

《募集人数》
40名(※応募者多数の場合、稽古参加可能日数などにより選考をさせていただきます。)

《参加費用》
無料(※ただし、稽古および本番時に使用する白い足袋を各自ご用意いただきます。)

《応募方法》
申込書に必要事項を記入し、応募動機(200字程度、用紙・形式自由)とあわせて郵送または静岡芸術劇場受付窓口にご持参の上、お申し込みください。★申込書はこちらからダウンロードできます。

《応募締切》
2018年 6月9日(土)<必着>

【主催・お申し込み先】
SPAC—静岡県舞台芸術センター
422-8019 静岡市駿河区東静岡2丁目3-1
TEL. 054-203-5730


2018年4月20日

『繻子の靴』公演当日のお食事に関するご案内

『繻子の靴』公演(6月9日・10日)は11時開演、20時15分終演を予定しており、途中約30分間の休憩が3回入ります。当日は、劇場にてお弁当・サンドイッチなどを販売いたしますが、劇場内フリースペースのお席には限りがございます。事前に下記のお食事をご予約いただきますと、お食事と合わせてお席も確保させていただきます。
ご予約はSPACチケットセンターにてお電話で承ります。ぜひご観劇と合わせてお食事もお楽しみください。

●メニュー
【ご昼食】(13時頃)
場所:グランテラス(劇場に隣接するレストラン)
当日、下記の2種類からお選びいただけます。
 〔1〕ランチプレート
  (煮込みハンバーグ、お魚の照り焼き、お野菜のキッシュ、もつカレーコロッケ、サラダ、ごはん、お味噌汁)
 〔2〕天然南鮪の赤身漬け丼
  (+サラダ、小鉢、漬物、お味噌汁)
 
 各セルフドリンクバー付き
 おひとり様 1,200円(税込)
 (内容は変更となる場合もございます。また数に限りがございます。)

①ランチプレート
 〔1〕ランチプレート

③天然南鮪の赤身漬け丼
 〔2〕天然南鮪の赤身漬け丼
 
【ご夕食】(18時頃)
場所:カフェ・シンデレラ(静岡芸術劇場内2F)
 「一富士二鷹三なすび弁当」
 おひとり様 1,850円(税込)
 (徳川家康公にゆかり深い「一富士二鷹三茄子」をモチーフにした駿河の国の特産品あふれるお弁当。お茶付。)

G01 一富士二鷹三なすび弁当 1,706円
 〔一富士二鷹三なすび弁当〕
 
●事前ご予約締め切り:2018年6月5日(火)まで延長します! *詳細→http://spac.or.jp/news/?p=14247
●ご予約:SPACチケットセンター TEL. 054-202-3399 (10時~18時)
●公演当日、10時45分までに静岡芸術劇場1階「お食事受付ブース」にて、お食事代のご精算をお済ませください。
お食事の引換券をお渡しします。
●お席に限りがございますのでお早めにご予約ください。ご予約後の追加・変更・キャンセル等はご遠慮ください。