ニュース

2019年4月1日

休業日のご案内(2019年度上半期)

2019年度上半期の各月以下の日程は、静岡芸術劇場ならびに舞台芸術公園が休業となります。
4月16日(火)、5月23日(木)、6月26日(水)、7月29日(月)、8月5日(月)、9月11日(水)

チケットの販売等について、窓口業務およびお電話での対応はお休みいたします。
なお、ウェブサイトでは、通常通りチケットをご予約いただけます。
皆様のご理解とご協力のほど、お願いいたします。

2019年3月13日

今秋ニューヨークにて『アンティゴネ』上演決定!(「Japan 2019」公式企画)

2017年世界最高峰の演劇の祭典「アヴィニョン演劇祭」のオープニングを飾り、絶賛された『アンティゴネ』がこの秋ニューヨークへ!

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SPAC は、2019年3月からニューヨーク・ワシントンを中心会場にスタートする日本博「Japan 2019」の公式企画として招聘を受け、代表作『アンティゴネ』を再演することになりました。
本作は 2017 年、世界最高峰の演劇の祭典「アヴィニョン演劇祭」のオープニング作品として、法王庁中庭で上演。舞台に水を張る創意に富んだ装置や、俳優の影を高さ 30m の法王庁の壁面に映し出す仕掛け、そして人を二種類に分けない王女アンティゴネの思想に日本人の死生観を重ねた演出は、大きな反響を呼びました。

2017年アヴィニョン演劇祭 法王庁中庭での公演映像(ダイジェスト)

アヴィニョン演劇祭招聘参加 報告書(「しずおかイーブックス」にてお読みいただけます)
作品紹介 アンティゴネ(アヴィニョン公演)
ブログ アヴィニョン法王庁日記(文芸部・横山義志)
 
このたびは、かつての軍事施設であり、現在は世界の名だたるアーティストがライブやインスタレーション等を行う、ニューヨークのパーク・アヴェニュー・アーモリーが会場となります。ドーム型の高い天井と広々とした空間を誇る「ドリル・ホール」に、アヴィニョン法王庁中庭での上演時とほぼ同じ規模の水を張った舞台、1,000 席の客席を設え、壁面に俳優の影を映し出す演出も再現します。
「人を敵・味方に区別しない」アンティゴネの思想は、社会の分断が顕在化するアメリカの観客にどう受け止められるのでしょうか。宮城とSPACの新たな挑戦にどうぞご注目ください。
 
「Japan 2019」公式企画
アンティゴネ

構成・演出:宮城聰
作:ソポクレス / 訳:柳沼重剛 / 音楽:棚川寛子 / 空間構成:木津潤平
衣裳デザイン:高橋佳代 / 照明デザイン:大迫浩二 /ヘアメイク:梶田キョウコ
出演:SPAC

会場 パーク・アヴェニュー・アーモリー

公演日
[一般公演(全11回)]
2019年9月25日、26日、27日、28日、29日、10月2日、3日、4日、5日、6日(6日は1日2公演)
[鑑賞事業公演]2019年10月1日

「パーク・アヴェニュー・アーモリー」ウェブサイト内『アンティゴネ』公演ページ
http://armoryonpark.org/programs_events/detail/antigone

主催:国際交流基金、SPAC-静岡県舞台芸術センター、パーク・アヴェニュー・アーモリー
 
 
★「Japan2019」とは?
https://www.jpf.go.jp/j/about/area/japan2019/

概要:
2018 年7月~2019年2月のフランスにおける「ジャポニスム2018」に続き、日本文化を海外に向けて発信する取組みとして、米国において「Japan 2019」を実施します。
ニューヨーク・ワシントンを中心に国際交流基金が主催・共催、または協力する「Japan 2019公式企画」と、その他官民が実施する日本文化紹介事業、日米交流事業「Japan 2019参加企画」により、米国において、日本の文化に関する理解・関心の裾野が広がるよう推進します。

期間:2019年3月~12月

☆「ジャポニスム2018」では公式企画にSPAC『マハーバーラタ ~ナラ王の冒険~』が選定され、1,000席の客席が全6公演前売り完売・超満員と成功を収めました。
ニュース
「ジャポニスム2018」で『マハーバーラタ』上演決定!
Japonismes 2018 Project Charme du Shizuoka(ジャポニスム2018参加企画 ふじのくに魅力発信事業)
作品紹介:『マハーバーラタ ~ナラ王の冒険~』フランス公演
ブログ:『マハーバーラタ』パリ・サウジ日記(文芸部・横山義志)

2019年2月26日

休業日のご案内(2019年2月・3月)

2月28日(木)および3月18日(月)は、静岡芸術劇場ならびに舞台芸術公園が休業となります。
チケットの販売等について、窓口業務およびお電話での対応はお休みいたします。
なお、ウェブサイトでは、通常通りチケットをご予約いただけます。
皆様のご理解とご協力のほど、お願いいたします。

2019年2月25日

SPAC出張公演『守られた約束・破られた約束』in 吉田町立図書館

吉田町立図書館の視聴覚ホールでSPACが出張公演を行うようになって、5年目を迎えました。
今年は新作、小泉八雲の怪談話の短編より、『守られた約束』『破られた約束』の2本を引っさげて、朗読公演をお届けいたします。

義兄弟の強く切ない結びつきを描いた『守られた約束』と、
復讐を果たそうとする前妻の執念が渦巻く『破られた約束』。
俳優の語りと生演奏で紡ぐ、人間の「業」と「情」の世界を、たっぷりとお楽しみください!

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▲過去の吉田町立図書館での出張公演より/太宰治の『カチカチ山』 出演:佐藤ゆず、永井健二

第5回 SPAC俳優による出張朗読公演
『守られた約束・破られた約束』
作:小泉八雲
構成・演奏・出演:大内智美、永井健二

日時:3月16日(土)13:30開演 ※13:15開場
会場:吉田町立図書館 視聴覚ホール
定員:100名
★入場無料★申込不要★
(定員になり次第、入場を制限させていただきます)
(小さなお子様とご観劇いただける親子室もあります)
上演時間:60分程度
製作:SPAC-静岡県舞台芸術センター
主催・お問い合わせ:吉田町立図書館(TEL:0548-33-3434)
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会
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*チラシ(PDF)↓
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2019年2月15日

『妖怪の国の与太郎』親子室の価格改定について

静岡芸術劇場には、乳幼児と一緒にご観劇いただける親子室がございます。(先着3名様・要予約)
舞台上手側からガラス越しにご覧いただける、防音のお部屋となっております。
(室内のスピーカーから舞台の音をお聞きいただけます。)

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『妖怪の国の与太郎』では、演出上の都合により親子室からは見えづらい場面がございます。
これを鑑みまして、本シーズン『歯車』『顕れ』と同様、親子室ご利用のお客様に対してチケット割引を適用させていただきます。
通常、一般1名4,100円のところ、今回は3,000円でご利用いただけます。
まだ親子室を利用されたことがない方、小さいお子さま連れで観劇を諦めていた方など周りにいらっしゃいましたら、是非ご喧伝いただければと思います。

なお、グランシップ託児サポーター(ボランティア)による無料託児サービスもございます。
ご希望の方は、ご利用日の1週間前までにSPACチケットセンターへご連絡ください。
◎『妖怪の国の与太郎』託児実施日:2月24日(日)、3月9日(土)
◎対象:2歳以上の未就学のお子様

ご不明な点などございましたら、SPACチケットセンター(TEL. 054-202‐3399)までお問い合わせください。(受付時間10:00~18:00)

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SPAC秋→春のシーズン2018-2019 #4
『妖怪の国の与太郎』
一般公演
2月16日(土)、17日(日)、24日(日)
3月2日(土)、3日(日)、9日(土)、10日(日)
/静岡芸術劇場
公演詳細はこちら
http://spac.or.jp/yokainokuni_2018.html

2019年1月23日

休業日のご案内(2019年1月)

1月24日(木)は、静岡芸術劇場ならびに舞台芸術公園が休業となります。
チケットの販売等について、窓口業務およびお電話での対応はお休みいたします。
なお、ウェブサイトでは、通常通りチケットをご予約いただけます。
皆様のご理解とご協力のほど、お願いいたします。

2019年1月15日

2019年度SPACの会 受付開始のお知らせ

2019年度「SPACの会」個人会員・ゆうゆう個人会員へのご入会・ご継続のお手続きを開始いたしました。

SPACでは、2019年度も選りすぐりの演劇作品の上演や、演劇の楽しさを広く知っていただくための多彩な人材育成事業を実施いたします。
ゴールデンウィークには「ふじのくに⇔せかい演劇祭2019」を開催。6月には『イナバとナバホの白兎』を再演、10月~3月の「秋→春のシーズン2019-2020」では『寿歌』『Multitude Peer Gynts(多様なペール・ギュントたち)』『セチュアンの善人』『グリム童話~少女と悪魔と風車小屋~』『メナム河の日本人』を上演いたします。

SPACを力強く支えていただく「SPACの会」へのご入会・ご継続を、心よりお願い申し上げます。

★「SPACの会」詳細はこちら
★2019年度SPAC年間上演ラインナップはこちら

2019年1月12日

『顕れ』親子室の価格改定について

静岡芸術劇場には、乳幼児と一緒にご観劇いただける親子室がございます。(先着3名様・要予約)
舞台上手側からガラス越しにご覧いただける、防音のお部屋となっております。
(室内のスピーカーから舞台の音をお聞きいただけます。)

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『顕れ ~女神イニイエの涙~』では、演出上の都合により親子室からは見えづらい場面がございます。
これを鑑みまして、前作の『歯車』と同様、親子室ご利用のお客様に対してチケット割引を適用させていただきます。
通常、一般1名4,100円のところ、今回は3,000円でご利用いただけます。
まだ親子室を利用されたことがない方、小さいお子さま連れで観劇を諦めていた方など周りにいらっしゃいましたら、是非ご喧伝いただければと思います。

なお、グランシップ託児サポーター(ボランティア)による無料託児サービスもございます。
ご希望の方は、ご利用日の1週間前までにSPACチケットセンターへご連絡ください。
◎『顕れ』託児実施日:1月20日(日)、2月2日(土)
◎対象:2歳以上の未就学のお子様

ご不明な点などございましたら、SPACチケットセンター(TEL. 054-202‐3399)までお問い合わせください。(受付時間10:00~18:00)

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SPAC秋→春のシーズン2018-2019 #3
『顕れ ~女神イニイエの涙~』
一般公演
1月14日(月祝)、19日(土)、20日(日)、26日(土)、27日(日)
2月2日(土)、3日(日)
各日14:00開演/静岡芸術劇場
公演詳細はこちら
http://spac.or.jp/revelation_2018.html

アーティストトークゲスト決定!
http://spac.or.jp/news/?p=15038

トレーラー第二弾はこちら
https://youtu.be/6LsqubUGm0k

ブログ「歯車ワークス」過去の投稿記事はこちら
http://spac.or.jp/blog/?cat=110

2019年1月11日

【速報】ふじのくに⇄せかい演劇祭2019 上演ラインナップ(一部)

[English]

20年目の演劇祭
2000年に「Shizuoka春の芸術祭」としてスタートした演劇祭は、20年目を迎えます。
富士のふもと静岡と世界がダイレクトにつながり、交流の輪がさらに広がっています。

静岡はフェスティバルの街!
演劇祭も装い新たにその一翼を担っていきます。
パワーアップする「ストレンジシード」とともに、新緑の街を彩ります。

2019年4月27日(土)~5月6日(月・祝)
静岡芸術劇場、舞台芸術公園、駿府城公園 ほか

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 上演ラインナップ

今年も世界各地から、注目の日本初演作が静岡に集結します。
宮城聰演出作は、2つの野外劇がラインナップ!

世界初演/静岡 ふじのくに野外芸術フェスタ2019
マダム・ボルジア
宮城聰の最新作は、乱世をしたたかに生きる悪女の物語。駿府城公園で新たな野外劇が幕を開ける!

構成・演出:宮城聰 / 作:ヴィクトル・ユゴー / 訳・翻案:芳野まい / 音楽:棚川寛子
出演:SPAC

5月2日(木・祝)、3日(金・祝)、4日(土・祝)、5日(日)
駿府城公園

 
静岡
ふたりの女 平成版 ふたりの面妖があなたに絡む
宮城が抱き続ける“小劇場スピリット”で放つ伝説の戯曲。野外劇場「有度」で待望の再々演!

演出:宮城聰 / 作:唐十郎 / 出演:SPAC
4月27日(土)、28日(日)
舞台芸術公園 野外劇場「有度」

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日本初演/ソウル
メディアともう一人のわたし
韓国伝統音楽や武術の動きとともに贈るギリシア悲劇。ソウルフルに迫りくる二人のメディア。

翻案・演出:イム・ヒョンテク / 原作:エウリピデス
4月27日(土)、28日(日)、29日(月・祝)
舞台芸術公園 屋内ホール「楕円堂」

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日本初演/パリ
アート・オブ・サーカス
Scala– 夢幻階段
世界的に注目される「ヌーヴォー・シルク」の旗手、ヨアン・ブルジョワが待望の初来日!

コンセプト・演出・舞台美術:ヨアン・ブルジョワ
4月27日(土)、28日(日)、29日(月・祝)
静岡芸術劇場

copyright: Geraldine Aresteanu

 
日本初演/ドイツ・スイス
〈ドキュメンタリー映画〉
コンゴ裁判~演劇だから語り得た真実~
悲劇の現場でのかつてない演劇実験。現実を突き動かす奇跡の記録が今ここに。

脚本・監督:ミロ・ラウ
4月27日(土)、28日(日)、29日(月・祝)
グランシップ 映像ホール

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全ラインナップは、2月中旬、演劇祭2019特設サイトで発表します。
▶ www.festival-shizuoka.jp
舞台芸術公園での「お茶摘み体験」、語らいの場「フェスティバルgarden・フェスティバルbar」、泊まって静岡を味わう「みんなのnedocoプロジェクト」など多彩な関連企画もどうぞお楽しみに!

 チケット

SPACの会会員先行予約 3月3日(日)
一般前売開始 3月10日(日)

お問い合わせ:SPACチケットセンター TEL.054-202-3399(10:00~18:00、休業日を除く)

★演劇祭ボランティア「SPACシアタークルー」募集中! 詳細はこちら

 

▼▼▼English▼▼▼

 
World Theatre Festival Shizuoka 2019
Saturday 27 April – Monday 6 May 2019
At Shizuoka Arts Theatre, Shizuoka Performing Arts Park, Sumpujo Park and more

 Lineup


World premiere/From Shizuoka Open-air Performing Arts Festival 2019
Madam Borgia
Conceived and directed by MIYAGI Satoshi / Written by Victor HUGO
Translated and adapted by YOSHINO Mai / Music by TANAKAWA Hiroko
Performed by SPAC

2, 3, 4 and 5 May
At Sumpujo Park

 
From Shizuoka
Two Ladies – A Heisei era version: Two mysterious strangers will entangle you
Directed by MIYAGI Satoshi / Written by KARA Juro
Performed by SPAC

27 and 28 April
At Open Air Theatre “UDO”, Shizuoka Performing Arts Park

 
Japan premiere/From Seoul
Medea and its Double
Adapted and directed by LIMB Hyoungtaek / Original text by Euripídēs
27, 28 and 29 April
At Ellipse Theatre “DAENDO”, Shizuoka Performing Arts Park

 
Japan premiere/From Paris
Scala
Conceived, directed and stage design by Yoann BOURGEOIS
27, 28, and 29 April
At Shizuoka Arts Theatre

 
Japan premiere/From Germany・Switzerland
The Congo Tribunal
A film by Milo RAU
27 and 28 April
At GRANDSHIP Audio-Visual Hall
 
And other programs are coming soon!
▶ www.festival-shizuoka.jp

 

 Tickets

Prior Reservation for Membership begins: Sunday, 3 March
Advance Ticket Sale begins: Sunday, 10 March
Contact: SPAC ticket center (10:00-18:00) TEL.054-202-3399

 
 
主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター ほか
助成:平成30年度文化庁国際文化芸術発信拠点形成事業
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2019年1月6日

『顕れ』アーティストトークゲスト決定!

まもなく開幕する『顕れ ~女神イニイエの涙~』のアーティストトークゲストが決定しました!

一般公演初日となる1月14日(月祝)のゲストは、森美術館の副館長兼チーフ・キュレーターである片岡真実さん。
この日は東京バス(片道1,000円)も運行いたします!
また、浜松バス(無料)が運行する1月19日(土)のゲストは、社会起業家/RICCI EVERYDAY代表取締役である仲本千津さん。
静岡のご出身で、アフリカ布を使用したバッグや旅行用品を製造・販売する会社を経営されています。
演劇とは異なる分野で活躍されているお二人とのトークでは、一体どんな話が飛び出すでしょうか?どうぞお楽しみに!

Mami-Kataoka_web片岡真実 (かたおか・まみ)
森美術館副館長兼チーフ・キュレーター。2003年より森美術館。2007〜09年はヘイワード・ギャラリー(ロンドン)国際キュレーター兼務。第9回光州ビエンナーレ(2012年)共同芸術監督、第21回シドニー・ビエンナーレ芸術監督(2018年)。CIMAM(国際美術館会議)理事、京都造形芸術大学大学院教授。日本及びアジアの現代アートを中心に企画・執筆・講演等多数。



02仲本千津 (なかもと・ちづ)
RICCI EVERYDAY 代表取締役COO兼rebeccakello Ltdマネージングディレクター。1984年静岡県生まれ。一橋大学大学院卒業後、邦銀で法人営業を経験。その後国際農業NGOに参画し、ウガンダの首都カンパラに駐在。その時に出会った女性たちと日本に暮らす母と共に、カラフルでプレイフルなアフリカ布を使用したバッグやトラベルグッズを企画・製造・販売する「RICCI EVERYDAY」を創業。2015年に日本法人、2016年に現地法人及び直営店舗をカンパラ市にオープン。
2016年11月第一回日本アフリカ起業支援イニシアチブ最優秀賞、2017年9月第五回グローバル大賞国際アントレプレナー賞最優秀賞、同年11月日本イノベーター大賞2017特別賞、第六回DBJ女性新ビジネスプランコンペティション事業奨励賞受賞。また2018年1月にCHIVAS VENTURE 2018日本代表に選出。頭の中を巡るテーマは、「紛争を経験した地域が、過去を乗り越え、幸せを生み出し続ける場になるには、どうすればいいか」ということ。



*東京バス、浜松バスの詳細はコチラ
*『顕れ』公演詳細はコチラ