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2023年5月21日

すぱっくおやこ小学校 <in 沼津>

今年も開校!おやのための小学校

すぱっくおやこ小学校とは?

親も子も同じ「小学生」になって授業を受ける、そんな楽しいイベントです。
沼津市民文化センターで2週にわたり、SPACの俳優や建築家の方が先生となり、体や手を動かしたり話し合ったりと、共同作業や対話中心の授業を行います。親子で一緒に学び、お互いに発見するための学校。
さて、どんな授業になるのかな?

 
※土日で同じ内容の授業を行います。
午前は【1-2年生/10-12時】、
午後は【3-6年生/14-16時】
です。
※土曜クラス、日曜クラスどちらかをお選びください。
 

親子の理解、絆を深めたい方
・・・一番の目的は親と子の対話です。お互いのことを知る機会をたくさん設けます。

もの作りが好きなお子さん
・・・毎回様々な形で、手や身体を動かしてものづくりを行います。

学校の勉強が少し苦手なお子さん
・・・採点や競争はありません。発見と楽しさ、コミュニケーションを重視します。



 

授業内容

時間割
教科|内容
 
1時間目
図工+社会我が家の「おうち」未来設計図
住む場所や時代での暮らしの変化を話し合って、未来のおうちを設計しよう!
 
2時間目
国語+体育ことばとからだ探検隊
ことばを話す体ってどんなもの?いつもとちがう発声と体をみつけよう。
 
*小学生のご兄弟での参加可(未就学児不可)。その場合は上のお子さんの学年に合わせたクラスでお申し込みください。
*状況により授業の内容は多少変更する場合があります。
 

先生はこんな人

図工+社会

菊地悠子
一級建築士。ペンギン建築設計室主宰。自然環境と人との関わりをテーマに、保育園など多分野の設計に携わる。建築設計のほかアート活動(2018年越後妻有アートトリエンナーレ大地の芸術祭)にも取り組む。2020年に豊かな暮らしを求めて東京から沼津へ家族で移住。


国語+体育

舘野百代
俳優。水戸芸術館ACM、SCOTを経て、1998年よりSPACに参加。老若男女問わず様々な役を演じ分け、『イワーノフ』(演出:鈴木忠志)、『アンティゴネ』(演出:宮城聰)など様々な作品に出演。また、身体への探求心が高じて、ブラジリアン柔術で紫帯を取得。


担任の先生

春日井一平
俳優。島田市出身。高校在学時に演劇部に入部。大学在学時に劇団上田を旗揚げし、以後解散までの全ての公演に参加。2012年よりSPACに参加。主な出演作は『ペール・ギュント』『マハーバーラタ』『寿歌』(演出:宮城聰)など。


副担任の先生

YORIKOよりこ おやこ小学校担任(企画・デザイン)
コミュニケーションデザイナー。多世代・多業種の協働をモットーに、国内外で参加型のプロジェクトを実施。2020年に株式会社ニューモアを設立し、現在は障害福祉×デザインのチーム「想造楽工」を中心に、各地で仲間たちと全力投球中。


<おやこ小学校 in 沼津へのご参加方法>

1.親子で参加の話し合いをする。(お互いの合意が大事です)
2.全2回の授業に参加できる方。
3.インターネットで申し込みフォームに入力して送信!
 
【募集内容】
対象:小学1-6年生とその保護者(親族であれば親以外も可能)
定員:1-2年生各回9組/3-6年生各回9組(原則2人1組、小学生兄弟2人まで可)
場所:沼津市民文化センター 展示室
参加費:無料
 
【参加の条件】 
・こども生徒さん、おとな生徒さんともに同じメンバーでご参加いただける方。
・活動中の写真等をHPや広報で掲載することにご了承いただける方。

WEB申し込み
こちらから:https://forms.gle/Z1t3DBUGywuNV2fq6

※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。
 

 

お問い合わせ

SPAC-静岡県舞台芸術センター
TEL 054-203-5730(静岡芸術劇場)
MAIL oyako@spac.or.jp

主催:静岡県
運営:SPAC-静岡県舞台芸術センター
協力:株式会社ニューモア、沼津市民文化センター
イラスト:町田早季

 


▲クリックするとチラシが開きます。

*事業について詳しい紹介はこちら
 
<in 静岡>
会場:静岡芸術劇場
日時:6月3日(土)~18日(日)毎週土日
※申込受付期間は終了しました。
詳細はこちら
 
<in 浜松>
会場:浜松科学館 みらいーら
日時:
7月1日(土)、2日(日)
8日(土)、9日(日)
申込受付期間:
5月19日(金)~5月29日(月)
詳細はこちら

<in 沼津>
会場:沼津市民文化センター
日時:
7月15日(土)、16日(土)
22日(日)、23日(日)
申込受付期間:
6月2日(金)~6月11日(日)

2023年4月26日

すぱっくおやこ小学校 <in 浜松>

今年も開校!おやのための小学校

すぱっくおやこ小学校とは?

親も子も同じ「小学生」になって授業を受ける、そんな楽しいイベントです。
今年は浜松科学館で2週にわたり開催。SPACの俳優や音楽家、浜松科学館のスタッフが講師となり、体や手を動かしたり話し合ったりと、共同作業や対話中心の授業を行います。親子で一緒に学び、お互いに発見するための学校。
さて、どんな授業になるのかな?
会場:浜松科学館 みらいーら
 
※土日で同じ内容の授業を行います。
午前は【1-2年生/10-12時】、
午後は【3-6年生/14-16時】
です。
※土曜クラス、日曜クラスどちらかをお選びください。
 

  

浜松科学館みらいーらとは?

浜松科学館(愛称みらいーら)は、交流と体験を通して、だれもが科学を楽しめる施設を目指しています。5つのゾーンに分かれた常設展にはハンズオン展示が数多く揃い、体を動かしながら科学の原理を学べます。サイエンスショーや実験・工作体験(ミニワークショップ)は毎日開催。2022年3月にリニューアルしたプラネタリウムでは、スタッフによるライブ解説と、およそ1億個の満天の星が楽しめます。
浜松科学館 みらいーら ウェブサイト

 

授業内容

時間割
教科|内容
 
1時間目
国語+体育ことばとからだ探検隊
この世界はぜんぶステージ!?こども役、お母さん役・・・「演じる」ってどんなこと?
 
2時間目
音楽「音」のフシギとあそぼう!
「音」はどうして鳴るの?世界にひとつだけのオリジナル楽器をつくってみよう。
 
*小学生のご兄弟での参加可(未就学児不可)。その場合は上のお子さんの学年に合わせたクラスでお申し込みください。
*状況により授業の内容は多少変更する場合があります。
 

先生はこんな人

国語+体育

山崎皓司
俳優。掛川市出身。FAIFAI、SPAC俳優。地元の掛川市を拠点に農業、狩猟、養蜂などに取り組んでいる。百姓生活を記録したドキュメンタリー「Koji Return」(2021)をYouTubeで公開中。


音楽

棚川寛子
“楽譜の読み書きが出来ない舞台音楽家”。演劇作品の音楽を作曲し、劇中で演奏する俳優の指導もあわせて行う。SPACでの主な作品は『マハーバーラタ』『アンティゴネ』(演出:宮城聰)など。


音楽

上野元嗣
浜松科学館チーフエデュケーター。兵庫県姫路市出身。子どものころから科学館に通い、大学の時に今の仕事を目指す。科学館歴18年。サイエンスショー実績は、年間200回以上、総数は4,000回を超える。


担任の先生

春日井一平
俳優。島田市出身。高校在学時に演劇部に入部。大学在学時に劇団上田を旗揚げし、以後解散までの全ての公演に参加。2012年よりSPACに参加。主な出演作は『ペール・ギュント』『マハーバーラタ』『寿歌』(演出:宮城聰)など。


副担任の先生

YORIKOよりこ おやこ小学校担任(企画・デザイン)
コミュニケーションデザイナー。多世代・多業種の協働をモットーに、国内外で参加型のプロジェクトを実施。2020年に株式会社ニューモアを設立し、現在は障害福祉×デザインのチーム「想造楽工」を中心に、各地で仲間たちと全力投球中。


<おやこ小学校 in 浜松へのご参加方法>

1.親子で参加の話し合いをする。(お互いの合意が大事です)
2.全2回の授業に参加できる方。
3.インターネットで申し込みフォームに入力して送信!
 
【募集内容】
対象:小学1-6年生とその保護者(親族であれば親以外も可能)
定員:1-2年生各回9組/3-6年生各回9組(原則2人1組、小学生兄弟2人まで可)
場所:浜松科学館 みらいーら
参加費:無料
 
【参加の条件】 
・こども生徒さん、おとな生徒さんともに同じメンバーでご参加いただける方。
・活動中の写真等をHPや広報で掲載することにご了承いただける方。

WEB申し込み
こちらから:https://forms.gle/bnd7EKHBDWHn6KG78

※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。
 

 

お問い合わせ

SPAC-静岡県舞台芸術センター
TEL 054-203-5730(静岡芸術劇場)
MAIL oyako@spac.or.jp

主催:静岡県
共催:浜松科学館
運営:SPAC-静岡県舞台芸術センター
協力:株式会社ニューモア
イラスト:町田早季


▲クリックするとチラシが開きます。

*事業について詳しい紹介はこちら
 
<in 静岡>
会場:静岡芸術劇場
日時:6月3日(土)~18日(日)毎週土日
申込受付期間:
4月25日(火)~5月7日(日)
詳細はこちら
 
<in 浜松>
会場:浜松科学館 みらいーら
日時:
7月1日(土)、2日(日)
8日(土)、9日(日)
申込受付期間:
5月19日(金)~5月29日(月)
 
<in 沼津>
会場:沼津市民文化センター
日時:
7月15日(土)、16日(土)
22日(日)、23日(日)

2019年5月11日

オズの魔法つかい


スクール2016ブログバナー
 
◎チラシ (A3二つ折り・『ANGELS』と合同)

↑チラシ表面(画像をクリックすると拡大できます。)


↑チラシ中面(画像をクリックすると拡大できます。)

SPACシアタースクール2016 発表会

演出・脚色
 中野真希
台本原案
 宮城聰
原作
 ライマン・フランク・ボーム
出演
 静岡県の中高生28名

SPAC – 静岡県舞台芸術センターでは、専属劇団による舞台作品の創造とともに人材育成にも力を入れています。そのひとつである「SPACシアタースクール」は、学校では触れる機会の少ない「演劇の面白さ・奥深さ」を、子どもたちとその保護者の方々に知っていただくことを目的に2007年にスタート、今年で10年目を迎えます。
県内各地から集まった参加者たちは、SPACの俳優たちによる指導のもと、身体や声に関する様々なプログラムに取り組み、「舞台に立つためのからだづくり」を学んでいきます。また、作品をつくるための共同作業を通して、子どもたちは人それぞれの感じ方や考え方の違いに気づきます。
劇場とは、自分自身と出会い、他者と交流する場。人間の「多様性」に光を当て、その違いを楽しみ、「創造性」をまなぶ場でもあります。
1ヶ月のプログラムを通してぐんと大きくなった参加者たちが舞台の上で全身でいっぱいに表現する、その輝きをお楽しみください!

作品紹介

カンザスの大草原に住む女の子ドロシーは、とつぜんの竜巻で家ごと飛ばされてしまいます。目を覚ますとそこは、悪い東の魔女が支配するマンチキンの国でした。悪い魔女をやっつけてみんなに歓迎されたドロシーですが、彼女の願いはただ、カンザスに帰ること。ドロシーは、大々魔法使いのオズを訪ねてエメラルドの都へと旅立ちます。その旅の途中で出会ったのは、脳みそをほしがるかかしと、心をほしがるブリキの木こりと、勇気をほしがるライオン。さあ、ドロシーと仲間たちの願いを叶えてくれるのは…?

公演情報

8/20(土) 21(日) 各日16:00開演

静岡芸術劇場 (JR東静岡駅前グランシップ内)
◇アクセス方法、マップはこちら

チケット

一般:1,000円
高校生以下:無料(電話窓口予約のみ)
全席自由(要予約)
※整理番号順(予約受付順)での入場となります。

SPACの会会員先行予約受付開始:7月30日(土)10:00
一般前売り開始:7月31日(日)10:00

◎チケット購入方法
SPACチケットセンター
●電話予約 054-202-3399 (受付時間 10:00〜18:00)
●窓口販売 静岡芸術劇場チケットカウンター (受付時間 10:00〜18:00)
●ウェブ予約 https://spac.or.jp/ticket
●携帯電話予約 http://spac.or.jp/m/
●セブン‐イレブンでの販売 店内のマルチコピー機をご利用ください。
[当日券] 残席がある場合のみ、開演1時間前より会場受付にて販売
※当日券販売の有無を、公演当日に必ずお電話もしくはTwitter(@_SPAC_)でお確かめください。

[親子室] (先着3名様)
小さなお子さんと一緒にご観劇いただける親子室がございます。
ご希望の方はご予約時にお伝えください。

[託児サービス]
グランシップ託児サポーター(ボランティア)による無料託児サービスがあります。ご希望の方は、8月13日までにSPACチケットセンターへご連絡ください。

託児日:8月20日(土)
対 象:2歳以上の未就学のお子様

スタッフ

演出: 中野真希
ダンス振付: 眞田里子
アシスタント: 永井健二、春日井一平、片岡佐知子、鈴木真理子、大道無門優也
舞台監督: 神谷俊貴
演出部: 林哲也、降矢一美、横田宇雄
照明デザイン: 小早川洋也
照明: 神谷怜奈
音響: 清水慧
美術: 渡部宏規
衣裳: 川合玲子
制作: 中野三希子、計見葵
宣伝美術: 金谷幸枝

主催: SPAC – 静岡県舞台芸術センター
ふじのくに芸術祭共催事業

支援: 平成28年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業
芸術回廊ロゴ
 
 

2019年1月16日

SPACシアタースクール

劇場 - 多様性と創造性をまなぶ学校


 SPAC-静岡県舞台芸術センターでは、舞台作品の創造とともに、人材育成にも力を入れています。そのひとつである「SPACシアタースクール」は、学校では触れる機会の少ない「演劇の面白さ・奥深さ」を、子どもたちとその保護者の方々に知っていただくことを目的として、2007年にスタートしました。今年で18年目を迎え、今回を含め、のべ635名の子どもたちが参加しています。
 県内各地から集まった中学1年生(2013年までは小学6年生)から高校3年生までの参加者たちは、SPACの俳優・スタッフによる指導のもと、発声、俳優のための基礎的なトレーニング、楽器演奏などを通して「舞台に立つためのからだづくり」を学んでいきます。また、作品をつくるための共同作業を通して、人それぞれの感じ方や考え方の違いに気づきます。
 劇場とは、自分自身と出会い、他者と交流する場。人間の「多様性」に光を当て、その違いを楽しみ、「創造性」をまなぶ場でもあります。1ヶ月のプログラムを通してぐんと大きくなった参加者たちは、全身をいっぱいに表現する舞台の上で輝きを放ちます!

 

── これまでの参加者たちの声 ── シアタースクールで新しい自分に出会った!


荒浪莉彩 さん
参加年:2022、2021年
学校名:焼津高等学校2年生(2023年現在)

このシアタースクールに参加して たくさんの友達をつくることができました!
ここで演劇をするのは2ヶ月くらいで短いですが、そこで生まれた絆はずっーと続きます。
もしかしたら、一生の付き合いになる友達もできちゃうかも?(笑)
たくさんの人に出会えて、たくさんの思い出を作れて とっても素敵な場所なので演劇に興味がある子もない子も参加してくれたら嬉しいです!
 

秋山ゆい さん
参加年:2022、2021、2019、2018
学校名:フェリス女学院大学 音楽学部音楽芸術学科1年生(2023年現在)

私は中学2年生から高校3年生の間で4回シアタースクールに参加しました。色んな個性がある人たちと共に作り上げる舞台はとても面白かったことが印象に残っています。
「コンプレックスは武器になる」これは私のシアタースクールでの学びのひとつです。私は自分の声が低く独特なことを小学生の時に指摘されてとてもコンプレックスでした。しかし、そのコンプレックスはここでは自分の武器になり、自分にしかできない役を色々やらせてもらいました。私はシアタースクールの学びを活かし、中高生の時には放送のコンクールに挑戦したり大学生から声楽を始めたりしました。
 

齊藤萌 さん
参加年:2022、2021、2019、2018
学校名:静岡サレジオ高等学校3年生(2023年現在)

演劇をすることは非日常です。では何が日常と違うのかと考えたとき、自分を表現することなのかなと思いました。役を演じる上で、最初はその役に自分を寄せていこうとするのですが、だんだんその役が自分に吸い込まれていくようなかんじがするんです。最後には自分と一体化して、役=自分になります。そして、役を演じることは、自分を表現するということに変わっていきます。普段は他人の目を伺って、隠してしまっている自分を、大きな舞台の上で、大勢の観客の前で、思う存分表現したら、たくさんの拍手をもらえた。そのときにここでは自分は自分でいいんだ、と思える。それが私にとっての演劇の面白さであり、夢中になる理由なのかなと今では思います。ありのままの自分を、たくさんの仲間やスタッフのみなさんと一緒に、夏の少しの間だけでも解放してみちゃってください!
 

田中蒼真 さん
参加年:2022、2018
学校名:名古屋芸術大学 芸術学部芸術学科(舞台芸術領域)1年生(2023年現在)

普段の生活では出会うことがなかった仲間たちと、演劇を通して関わる約1ヶ月。その中で、自分1人では気付くことができない多くのことを体感することができました。また、演劇への興味がより強いものとなり、これからも演劇に携わり続けたいと考えるようになりました。舞台は決して敷居が高い場所ではありません。頼りになる仲間たちと共に、これから参加される皆さんが最高の舞台を創りあげることを願っています。


-これまでの歩み- 演劇で駆け抜けたアツイ夏

*チラシ画像をクリックすると詳細ページに移動します。
*稽古写真画像をクリックすると活動記録ブログページに移動します。

2025年『星の王子さま』 [参加者30名]

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2024年『オフェリアと影の一座』 [参加者25名]

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2023年『グスコーブドリの伝記』 [参加者20名]

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2022年『青い鳥』 [参加者29名]

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2021年『星の王子さま』 [参加者20名]

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2020年『星の王子さま』 [オンラインワークショップ参加者13名/でんわdeシアスク参加者1名]

 

2019年 『オフェリアと影の一座』 [参加者41名]

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2018年 『十二夜』 [参加者37名]

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2017年 『オフェリアと影の一座』 [参加者38名]

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2016年 『オズの魔法つかい』 [参加者28名]

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2015年 『星の王子さま』 [参加者30名]

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2014年 『モモ』 [参加者43名]*初の野外劇場公演

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2013年 『青い鳥』 [参加者52名]

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2012年 『オフェリアと影の一座』 [参加者40名]

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2011年 『モモ』 [参加者45名]

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2010年 『モモ』 [参加者40名]

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2009年 『青い鳥』 [参加者32名]

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2008年 『オズの魔法つかい』 [参加者40名]

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2007年 『オズの魔法つかい』 [参加者61名]

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